こんにちは。「お金がないけど、元気です。」運営者のコツコツ蔵之助です。
Oliveを申し込んでいる途中で「当行指定コード(4桁)」という入力欄が出てきて、「この4桁はどこに書いてあるの?」「何を入力すればいい?」「コードを持っていないとOliveに申し込めないの?」と手続きが止まっていませんか。
まず結論からお伝えすると、当行指定コード4桁は、すべての人が入力するものではありません。
三井住友銀行などから4桁のコードを指定・案内されている場合に入力するもので、案内を受けていない人がネットで4桁の番号を探して入力する必要はありません。
当行指定コード4桁の案内を受けていないなら、自分で4桁の番号を探す必要はありません。まずはここを押さえておけば大丈夫です。
ただし、これからOliveを作る方には、もう一つ申し込み前に知っておいてほしいことがあります。
実はOliveには、Oliveアカウント紹介プログラムというお得なキャンペーンが用意されています。
しかも、2026年9月13日に三井住友銀行へ確認したところ、現在のOlive公式キャンペーンとOliveアカウント紹介プログラムは併用できるとの案内でした。
つまり、これからOliveを申し込むのであれば、公式キャンペーンだけで手続きを終えるより、紹介プログラムにもエントリーして対象条件を満たした方が、公式キャンペーンの特典に加えて紹介プログラムの特典ももらえます!
「4桁の当行指定コードを調べに来ただけ」という方ほど、紹介プログラムの存在を知らないまま申し込んでしまう可能性があります。同じOliveを作るなら、利用できる特典を知らずに取りこぼすのはもったいないですよね。
この記事では、まずOliveの当行指定コード4桁とは何なのか、どこで確認するのか、持っていない場合はどうすればいいのかを分かりやすく解説します。そのうえで、Oliveをこれから作る方に向けて、公式キャンペーンと紹介プログラムを併用してお得に申し込む方法まで紹介します。
- Oliveの当行指定コード4桁とは何か
- 当行指定コード4桁はどこで確認するのか
- 分らない場合はどうすればいいのか
- Olive紹介プログラムについて
- 公式キャンペーンと紹介プログラムの併用について
- 紹介プログラムで1,000円相当を受け取る条件
- 紹介コードを入力する場所とエントリー方法
- Oliveをお得に申し込むための手順と注意点
オリーブアカウント紹介コードの最新条件
Oliveの当行指定コード4桁とは何か?
Oliveの申し込みを進めていると、途中で「当行指定コード(4桁)」という入力欄が表示されることがあります。
突然4桁のコードを求められるため、「どこかに書いてある番号を入力するの?」「自分でコードを探さないと申し込めない?」と迷ってしまいますよね。
まず押さえておきたいのは、当行指定コード4桁は、Oliveを申し込むすべての人に共通して発行されているコードではないということです。
当行指定コードは、三井住友銀行などから特定の案内を受けている場合に、その案内に記載された4桁の番号を入力するためのものです。
そのため、三井住友銀行などから4桁のコードを案内されていないのであれば、インターネットで「Olive 当行指定コード 4桁」などと検索して、誰かのコードを探して入力する必要はありません。
当行指定コード4桁を案内されている人は、受け取った案内に記載されたコードを確認して入力します。
当行指定コード4桁を案内されていない人は、自分でコードを探して入力するものではありません。
当行指定コード4桁はどこで確認する?
当行指定コードが必要な場合は、三井住友銀行などから受け取った案内を確認してください。
「Oliveを申し込むなら全員が同じ4桁を入力する」という仕組みではないため、この記事で共通の4桁コードを掲載することもできません。
また、検索すると「Oliveのコード」「紹介コード」「キャンペーンコード」など似た言葉が出てきますが、別の用途で使われるコードを当行指定コード欄へ入力しないようにしましょう。
4桁のコードが分からない場合
三井住友銀行などから当行指定コードを案内された覚えがあるものの、コードが分からなくなった場合は、受け取ったメールや案内などをもう一度確認してみてください。
一方、そもそも当行指定コードを案内された覚えがないのであれば、「Oliveを申し込むために4桁の番号をどこかから入手しなければならない」と考える必要はありません。
当行指定コード4桁は、ネット上で見つけた番号を自由に入力するための欄ではありません。指定を受けている場合は、案内されたコードを使用してください。
そして、ここが少しややこしいところなのですが、Oliveには当行指定コード4桁とは別に「Oliveアカウント紹介プログラム」の紹介コードというものあります。
紹介プログラムで使用する紹介コードは、この4桁の当行指定コードとは入力場所も目的も異なります。
「4桁のコードを探していたけれど、紹介プログラムって何?」という方もいると思いますので、次にOlive紹介プログラムについて分かりやすく解説します。
Olive紹介プログラムとは?
Oliveアカウント紹介プログラムとは、すでにOliveを利用している人から紹介を受けて、新しくOliveアカウントを契約する人を対象とした紹介制度です。
「紹介」と聞くと、家族や友人から直接誘われた人だけが利用できるように感じるかもしれませんが、仕組み自体はそれほど難しくありません。
紹介された側は、専用のエントリーフォームから紹介コードを入力し、Oliveアカウントを契約して所定の条件を満たすことで紹介特典の対象になります。
紹介された方は、条件を満たすと1,000円相当のVポイントを受け取れます。
ここで間違えやすいのが、先ほど説明した「当行指定コード4桁」です。
Oliveアカウント紹介プログラムで使用する紹介コードは、Oliveの申込画面に表示される「当行指定コード(4桁)」とは別のものです。
そのため、当行指定コード4桁を持っていなくても、それを理由に紹介プログラムを利用できないわけではありません。
紹介プログラムは別途エントリーする
紹介特典は、Oliveを普通に申し込むだけで自動的に付与されるものではありません。
紹介プログラム専用のエントリーフォームから紹介コードを入力し、必要な条件を満たすことが必要です。
| 確認項目 | 内容 |
|---|---|
| 紹介された人の特典 | 1,000円相当のVポイント |
| 紹介コード | SFまたはFFから始まる所定の形式 |
| エントリー期限 | Olive契約の前月から翌月末まで |
| 残高条件 | Olive契約月の翌月末時点で合計1万円以上 |
| メールアドレス | SMBC IDに登録しているメールアドレスと同一にする |
| 特典付与時期 | 条件達成後、原則として翌月末まで |
※紹介プログラムは内容が変更・終了する可能性があります。
紹介特典1,000ポイントをもらう条件
紹介コードを入力してエントリーしただけでは、1,000円相当のVポイントはまだ確定ではありません。
紹介された人は、Oliveアカウントを契約し、契約月の翌月末23時59分59秒時点で対象口座の残高を1万円以上にしておく必要があります。
例えば、2026年9月にOliveを契約した場合は、次のようになります。
| 項目 | 例 |
|---|---|
| Olive契約月 | 2026年9月 |
| 残高判定 | 2026年10月末 |
| 1,000ポイントの必要残高 | 1万円以上 |
| 特典付与 | 条件達成の翌月末ごろ |
対象となる残高は、Oliveアカウントに紐づく普通預金と定期預金の合計です。
そのため、「一度1万円を入金すればよい」という条件ではありません。契約月の翌月末の判定時点で、合計残高が1万円以上残っていることが重要です。
生活費やクレジットカード代、公共料金などの引き落としに使っている口座では、月末直前に残高が1万円を下回ることもあります。紹介特典を確実に受け取りたい場合は、判定日まで余裕を持った金額を残しておくと安心です。
なお、2026年9月1日~11月30日はOliveアカウント紹介プログラム「みんなでお得にOliveキャンペーン」が実施されています。
期間中に紹介された人は、Olive契約月の翌月末時点の対象口座残高を5万円以上にすると、通常の1,000円相当のVポイントに加えて、すかいらーくグループで使える1,000円分クーポンも受け取れるため、合計2,000円相当になります。
| 翌月末の対象口座残高 | 紹介された人の特典 |
|---|---|
| 1万円未満 | 対象外 |
| 1万円以上5万円未満 | Vポイント1,000円相当 |
| 5万円以上 | Vポイント1,000円相当+すかいらーくグループ1,000円分クーポン |
また、紹介プログラムでは、Oliveアカウント契約の前月から翌月末までに紹介コードを使ってエントリーする必要があります。
エントリー時に入力するメールアドレスは、SMBC IDに登録しているメールアドレスと同じものを使用しましょう。特典判定時に異なっている場合、特典の対象外となる可能性があります。
紹介コードの入力だけでは特典は確定しません。Olive契約月の翌月末時点で対象口座の残高が1万円以上必要です。2026年9月1日~11月30日の期間限定キャンペーンでは、5万円以上なら合計2,000円相当の特典を狙えます。
ポイント付与のタイミング
紹介された人のVポイントは、必要な条件をすべて満たしたあと、原則として翌月末までに付与されます。
例えば、7月にOliveを契約した場合、8月末時点で普通預金・定期預金の合計残高が1万円以上なら条件達成となり、9月末までの特典付与が目安になります。
つまり、紹介コードを入力した直後に1,000ポイントが入るわけではありません。「紹介コードを使ったのにポイントが増えていない」と数日後に焦らなくても大丈夫です。
まず確認するのは次の3点です。
- 紹介コードによるエントリーが完了しているか
- Oliveアカウントの契約が完了しているか
- 契約月の翌月末時点で対象残高が1万円以上だったか
また、紹介された人のポイント明細では、紹介プログラムに関する名称で確認できるようになっています。
付与予定を過ぎても見当たらない場合は、エントリー完了メールや登録情報、残高条件を確認したうえで三井住友銀行へ問い合わせるのが確実です。
Olive申し込みは紹介プログラムとの併用がお得!
ここまで読んで、「当行指定コード4桁については分かった。でも、これからOliveを申し込むならどうするのがお得なの?」と思った方もいるかもしれません。
結論からいうと、これからOliveを作るのであれば、Oliveの公式キャンペーンと紹介プログラムを併用がお得です。
Olive公式キャンペーン + Oliveアカウント紹介プログラムは併用可能です。
どちらか一方を選ぶ必要はないため、これからOliveを申し込む場合、両方の対象条件を確認しておくのがおすすめです。
これは、当行指定コード4桁について調べていた方にとっても知っておいて損のないポイントです。
当行指定コードを調べている段階では、そもそもOliveに紹介プログラムがあることを知らなかった方も多いのではないでしょうか。
Oliveアカウント紹介プログラムでは、紹介された方が専用フォームからエントリーして所定の条件を満たすことで、1,000円相当のVポイントを受け取れます。
つまり、公式キャンペーンだけを確認してそのままOliveを申し込むより、紹介プログラムにもエントリーして、受け取れる特典を取りこぼさないのがお得な申し込み方ということです。
公式キャンペーンだけで申し込む必要はない
公式キャンペーンの対象条件を満たしながら、別途Oliveアカウント紹介プログラムにもエントリーし、それぞれの条件を満たすという考え方です。
ただし、公式キャンペーンと紹介プログラムでは、対象者やエントリー方法、特典を受け取るための条件がそれぞれ異なります。
「併用できる=Oliveを作るだけで両方の特典が自動的にもらえる」という意味ではありません。それぞれの条件を確認して、必要なエントリーや手続きを行うことが大切です。
紹介プログラムを知らずに申し込むともったいない
特に注意したいのは、Oliveの公式キャンペーンだけを見て、そのまま申し込みを進めてしまうケースです。
紹介プログラムの存在を知らなければ、利用できる可能性がある紹介特典を確認しないまま手続きを終えてしまいます。
しかも、当行指定コード4桁と紹介プログラムの紹介コードは別物です。
「4桁の当行指定コードを持っていないから紹介特典も受けられない」ということではありません。
これからOliveを作るなら、公式キャンペーンだけでなく紹介プログラムも確認する。
これが、Oliveの特典を取りこぼさずに申し込むためのポイントです。
では、紹介プログラムを利用するにはどこからエントリーして、どのコードを入力すればいいのでしょうか。
次から、Oliveアカウント紹介プログラムで1,000円相当を受け取る条件と具体的なエントリー方法を順番に解説します。
紹介コードでエントリーする方法
まず、こちらの紹介された人専用のエントリーフォームを開きます。入力する主な項目は以下です。
- 紹介プログラムへのエントリー
- 紹介コード
- 名前(全角カナ)
- メールアドレス

入力項目も少なく、簡単にエントリーできます。
紹介コードを手入力すると、英数字やハイフンを間違える可能性があります。この記事の「エントリーフォームはこちら」ボタンの下に紹介コードを記載してるので、できればコピー&ペーストで入力するのが安全です。
また、メールアドレスは、SMBC IDに登録しているメールアドレスと同じものを使いましょう。
入力前チェック 紹介コードをコピーする→名前を正しく入力する→SMBC IDと同じメールアドレスを使う。この3点を確認してから送信するとミスを減らせます。
エントリーが完了すると、入力したメールアドレス宛てにエントリー完了メールが届く仕組みです。
「ちゃんとエントリーできたかな?」と不安になった場合は、まず完了メールを確認してみてください。迷惑メール設定などによって受信できないこともあるため、メールが見つからない場合は迷惑メールフォルダも確認しておきましょう。
紹介コード = FF16008-6015268
知らない人の紹介コードでも使える?
「家族や友人からもらった紹介コードじゃないとダメなのかな?」ブログで紹介コードを見つけると、少し気になりますよね。
現在の公式案内では、家族や友人への紹介だけでなく、SNSを使った紹介も案内されています。そのため、紹介者と直接の知り合いでなければならない仕組みではありません。
ブログやSNSなどで公開されている紹介コードを利用することもできます。紹介者へ氏名や口座番号を直接伝える必要もありません。
紹介された人は、三井住友銀行の専用エントリーフォームに自分で必要情報を入力して手続きを進めます。
当サイトで掲載している紹介コードを利用する場合も、紹介者へ連絡する必要はありません。専用フォームからコードを入力して進めればOKです。
ただし、コードの文字列を勝手に編集したり、一部だけコピーしたりするのはNGです。紹介コードはそのままコピーして使用してください。
Olive紹介コードの入力方法
紹介コードの入力方法自体は難しくありません。紹介された人専用のエントリーフォームを開き、紹介プログラムへのエントリー項目を確認したうえで紹介コードを入力します。
基本的な流れは次の通りです。
- 紹介された人用のエントリーフォームを開く
- 紹介プログラムへのエントリー項目を確認する
- 紹介コードをコピー&ペーストする
- 名前を全角カナで入力する
- SMBC IDと同じメールアドレスを入力する
- 入力内容を確認して送信する
- エントリー完了メールを確認する
紹介コードは1文字違うだけでも別のコードになってしまいます。特に「0」と「O」のような見間違いや、ハイフンの入力漏れには注意してください。
紹介コードを誤って入力すると、紹介する側・紹介された側の双方が特典を受け取れない可能性があります。手入力よりコピー&ペーストがおすすめです。
また、入力情報を間違えた場合でも、現在の公式案内では正しい情報でもう一度エントリーできます。
複数回エントリーした場合は、原則として判定時点で最新のエントリー情報が利用されます。「1回間違えたからもう終わり」と諦める必要はありません。気づいた時点で正しい情報を確認し、改めてエントリーしておきましょう。
紹介コードはどこで入力するのか
「オリーブアカウントの紹介コードはアプリのどこに入力するの?」ここも検索されやすいところです。
紹介された人がコードを入力する場所は、基本的に紹介された人専用のエントリーフォームです。
Oliveの口座開設画面を進めている途中に、必ず紹介コード欄が表示されるという仕組みではありません。
そのため、「アプリをずっと探しているけど紹介コード欄が見つからない」となった場合は、アプリ内を探し続けるのではなく、紹介プログラムのエントリーフォームを確認してください。
紹介コードは「Oliveの申し込み画面で探す」のではなく、「紹介プログラムの専用エントリーフォームから登録する」と覚えておくと分かりやすいですよ。
入力画面が開かない、SMS認証が進まない、Oliveの申し込み途中でエラーになるといった場合は、紹介コードではなくOlive側の申し込み環境が原因になっている可能性もあります。
Oliveアカウント契約の流れ
紹介コードのエントリーが済んだら、Oliveアカウントの契約を進めます。
これから三井住友銀行の口座を作る人と、すでに三井住友銀行の口座を持っている人では手続きが異なります。
新規の場合は、三井住友銀行アプリから本人確認などを行い、Oliveアカウントを申し込みます。
すでに対象となる三井住友銀行口座を持っている場合は、既存口座をOliveへ切り替える形になるケースがあります。
大まかな流れは以下です。
- 三井住友銀行アプリを用意する
- 新規口座開設または既存口座からの切り替えを選ぶ
- 本人確認や必要情報の入力を行う
- アカウントランクなどを選択する
- Oliveアカウントの契約を完了する
ここで知っておきたいのが、Oliveアカウントとクレジットモードの審査は同じ意味ではないことです。
Oliveフレキシブルペイのクレジットモードには所定の審査があります。一方で、クレジットモードを利用できない場合でも、デビットモードなどを利用できるケースがあります。
そのため、「クレジット審査に通らなかった=Oliveをまったく利用できない」と考えないようにしてください。
紹介コードはあとから入力できる
ここは今回の記事で特に重要なところです。
以前の情報では「Oliveを申し込んだあとから紹介コードは入力できない」と説明されていることがあります。
しかし現在の公式条件では、Oliveアカウント契約の前月から翌月末までにエントリーすれば紹介プログラムの対象になり得ます。
つまり、すでにOliveを申し込んでしまったあなたも、すぐ諦めなくて大丈夫です。
例えば8月にOliveを契約したなら、条件上は9月末までがエントリー可能期間に含まれます。
「先にOliveを作ってしまった。紹介コードを入れ忘れた」と気づいた場合は、契約月を確認して早めにエントリーしましょう。
Olive契約後でも翌月末までなら間に合う可能性があります。 ただし、残高条件も別にあるので、紹介コードのエントリーだけで安心せず、契約月の翌月末時点で1万円以上の残高も確認してください。
とはいえ、これから申し込む人なら事前エントリーしておく方が忘れにくいです。
「あとでもできるから放置」ではなく、紹介コードが手元にあるなら先に済ませてしまう。その方がシンプルですよ。
【Vポイントが貯まるおすすめのポイ活】
Vポイントが貯まるポイ活3選
「おすすめのポイ活」はずばり「ハピタス」と「TikTok Lite」です。
どちらも無料で利用できるため、ポイ活を続けるのであれば両方に登録して、利用したい広告のポイントを稼ぐというやり方がおすすめです。
さらに現在は、どちらも紹介経由で新規登録する人向けの特典が用意されています。
ハピタスは紹介経由なら最大2,300pt
ハピタスは紹介経由で新規登録すると、2026年9月のキャンペーンでは条件達成で最大2,300ptの新規登録者向け特典が用意されています。
- 新規登録・メールアドレス認証・3日連続ログインで100pt
- 対象広告を利用し合計5,000pt以上が有効になると1,400pt
- 新規登録者向けキャンペーンで最大500pt
- iOSならハピタススマート設定で300pt
無条件で2,300ptを受け取れるわけではありませんが、ハピタスを利用するなら、通常登録ではなく紹介経由で登録しておくメリットがあります。
また、ハピタスには対象のお買い物でポイントが正常に反映されなかった時の「お買い物あんしん保証」があります。
ネットショッピングをよく利用する方にとって、ポイントの取りこぼしに備えられるのもメリットです。
※特典ごとに条件があります。変更される場合があるため、登録時に最新条件をご確認ください。
条件達成しやすい案件3選
| 広告案件 | 獲得ポイント | 主な条件 | 5,000pt条件 | 申込み |
|---|---|---|---|---|
| 三井住友カード(NL) | 13,500pt | 新規カード発行など所定条件 | 1件で達成 | 申し込む |
| 楽天カード | 10,000pt前後 | 新規カード発行・カード受取 | 1件で達成 | 申し込む |
| みずほ銀行 口座開設 | 6,000pt | 初めての新規口座開設完了 | 1件で達成 | 申し込む |
※ポイント数や獲得条件は2026年9月4日時点のものです。変更される場合があるため、申込み前に公式サイトの最新情報をご確認ください。
※広告へ申し込んだ時点で紹介キャンペーンの条件達成ではありません。各広告のポイントが「有効」となる必要があります。
このページの紹介リンクから登録する場合、紹介コードの入力は不要です。
紹介リンクを経由せずに登録した場合は、登録後48時間以内であれば紹介コードを入力して紹介特典の対象にできる場合があります。
動画:ハピタス登録方法
動画:ハピタスの稼ぎ方
TikTok Liteでポイ活
もう一つチェックしておきたいのがTikTok Liteを使ったポイ活です。
「TikTok Liteって動画を見るアプリじゃないの?」と思う方もいるかもしれません。
実はTikTok Liteにはポイント機能があり、動画視聴やチェックイン、期間限定タスクなどに参加することでポイントを貯められます。
さらに、TikTok Liteで貯めたポイントはVポイントにも交換できます。
そのため、Oliveを作ってこれからVポイントを貯めたい方にも相性のよいポイ活です。
TikTok Liteでポイ活するメリット
- アプリを無料で始められる
- 動画を見るついでにポイントを貯められる
- チェックインや期間限定タスクでもポイントを狙える
- クレジットカード発行や銀行口座開設が必要ない
- 貯めたポイントをVポイントにも交換できる
- 初めて利用する方は紹介キャンペーンの対象になる場合がある
Vポイントに交換できる
TikTok Liteで貯めたポイントは、Vポイントにも交換できます。
TikTok Liteを活用すれば、Vポイントを貯める方法をさらに増やせるのがメリットです。
初めてなら紹介リンクから始めるのがおすすめ
これから初めてTikTok Liteを利用するのであれば、普通にアプリを探して登録する前に友達紹介キャンペーンを確認してみてください。
TikTok Liteでは、新規ユーザーを対象として、紹介リンクからアカウントを作成し所定の条件を満たすことで、紹介された側もポイントを受け取れるキャンペーンが実施されることがあります。
当サイトの紹介リンクからTikTok Liteを始めれば、対象となる新規ユーザーは開催中の紹介特典を狙えます。
紹介リンクを利用したからといって、TikTok Liteの利用料金が高くなることもありません。
これからTikTok Liteを始める予定なら、何も経由せずに登録する前に紹介キャンペーンを確認しておくのがおすすめです。
動画:TikTok Liteのポイ活のやり方
自分の紹介コードを自分で使うのは対象外
知らない人のコードを使えるなら、「自分で紹介コードを発行して、自分でもう一つOliveを申し込めば両方もらえるのでは?」と考える人もいるかもしれません。
これはやめておきましょう。
現在の公式ルールでは、自分自身の紹介コードを紹介された側として使用し、別のOliveアカウントを契約した場合は特典対象外とされています。
紹介プログラムは、自分自身への紹介でポイントを増やす制度ではありません。家族や友人、SNSなどを通じて別の人を紹介する制度として使いましょう。
Olive紹介コード4桁とは何か
「olive 当行指定コード 4桁」「Olive 紹介コード 4桁」と検索している人もいますが、現在のOliveアカウント紹介プログラムで使う紹介コードは4桁ではありません。
専用フォームでは、SFまたはFFから始まる所定の形式が案内されています。
つまり、「4桁の数字だけ」を探している場合は、別の認証コードなどと混同している可能性があります。
Oliveでは、申し込み途中の本人認証などで短い数字のコードが表示・送信される場面もあります。それと紹介コードは別物です。
紹介コード=SFまたはFFから始まる所定の英数字形式。SMSなどで届く認証コード=本人確認などで使う別のコード。ここを分けて覚えておけば迷いにくいですよ。
紹介コードを使わずにOliveを契約すること自体はできます。
ただ、紹介プログラムの対象条件を満たせる人なら、コードを使わずに申し込む理由はあまりありません。同じOliveを始めるのであれば、紹介特典の条件を確認してから申し込む方がお得ですよ。
当行指定コード4桁とは?
Oliveの申し込み途中で「当行指定コード(4桁)」と表示されて、「これは何を入れるの?」と迷った方もいると思います。
この4桁の当行指定コードというのは、三井住友銀行などから特定のコードを案内されている場合に入力するものです。
そして、ここで初めて知る方も多いと思いますが、Oliveにはこの当行指定コードとは別に、Oliveアカウント紹介プログラムがあります。
紹介プログラムでは、紹介された人専用のエントリーフォームに紹介コードを入力し、Oliveを初めて契約して所定の条件を満たすことで、紹介された側も特典を受け取れます。
当行指定コード4桁=Olive申込画面で、銀行などから指定されている場合に入力するコード
紹介コード=Olive紹介プログラムの専用エントリーフォームで使うコード
ここで知っておきたいのが、Oliveの公式キャンペーンと紹介プログラムは併用できるという点です。
2026年9月13日に三井住友銀行へ確認したところ、現在実施されているOliveの公式キャンペーンとOliveアカウント紹介プログラムは併用できるとの案内でした。
そのため、これからOliveを申し込む方は、公式キャンペーンだけを利用して申し込むより、紹介プログラムにもエントリーして対象条件を満たせるなら、公式キャンペーンの特典に加えて紹介プログラムの特典も狙えます。
「当行指定コード4桁を調べていただけだった」という方にとっては少し意外かもしれませんが、同じOliveを申し込むのであれば、紹介プログラムを知らないまま手続きを終えてしまうより、対象条件を確認して利用できる特典を取りこぼさない方がお得です。
キャンペーン内容や併用条件は今後変更される可能性があります。申し込み時には、三井住友銀行の公式キャンペーンページと紹介プログラムの最新条件もあわせて確認してください。
Olive紹介コードの確認方法
Oliveをすでに利用していて、「今度は自分が誰かを紹介したい」という人もいるでしょう。
紹介する側は、Oliveアカウントを契約したあと、三井住友銀行アプリから自分の紹介コードを確認できます。
ただし、Oliveを契約した直後は、アプリに紹介コード確認用の案内がすぐ表示されない場合があります。公式案内では、表示まで数営業日から1週間程度かかる場合があるとされています。
「Oliveを作ったのに紹介コードが見つからない」という場合は、すぐに異常だと判断せず、アプリ内の紹介プログラム案内を確認してみてください。
通常の紹介特典では、紹介する側は1人につき1,000円相当のVポイントを受け取ることができ、最大100名分までが対象です。
紹介された側は、紹介する人がすでに紹介人数の上限に達していた場合でも、紹介された側自身が条件を満たしていれば特典対象となる旨が公式に案内されています。
ポイントがもらえない人の共通パターン
紹介コードを使ったのに1,000ポイントが付かないと、「何がダメだったの?」となりますよね。
実際には、確認すべき場所はある程度決まっています。特に注意したいのは以下です。
- 紹介コードによるエントリー自体が完了していない
- 紹介コードを間違えて入力した
- エントリー期限を過ぎている
- エントリー時の情報とOlive契約情報が一致していない
- SMBC IDと違うメールアドレスを入力している
- Olive契約月の翌月末時点で残高が1万円未満
- 特典判定・付与前にOliveを解約した
- すでに紹介された側として特典を受け取ったことがある
この中でも特に盲点になりやすいのが、残高条件とメールアドレスです。
「ちゃんと1万円を入金した」としても、判定日の前に引き落としがあり9,800円になっていれば条件を満たせない可能性があります。
また、メールアドレスを複数持っている人も要注意。エントリーフォームには普段よく使うメールではなく、SMBC IDに登録しているメールアドレスを使うことが大切です。
エントリー完了メールは捨てず、Vポイントが付与されるまで残しておくと確認しやすいです。
Oliveは5つの取引をまとめたサービス
「必要な5つの契約って何?」と気になる人もいると思います。
Oliveアカウントは、単なる普通預金口座の名称ではなく、複数のサービスをまとめたパッケージです。
公式上は以下の5つの取引で構成されています。
- 残高別金利型普通預金または普通預金
- SMBCダイレクト
- Oliveフレキシブルペイ
- SMBC ID
- Web通帳
Olive契約後に、このうちいずれかを解約するとOliveアカウント自体の解約となる場合があります。
紹介特典の判定・付与前にOliveを解約すると対象外になる可能性があるため、「ポイントをもらう前に不要なサービスだけ外そう」と自己判断で変更しない方が安心です。
クレジット審査に通らなかった場合はどうなる?
原文で誤解されやすかった部分なので、ここも整理しておきます。
Oliveフレキシブルペイのクレジットモードには審査があります。ただし、クレジットモードの審査に通らなかったからといって、必ずOliveアカウントそのものを利用できなくなるわけではありません。
クレジットモードを利用できない場合でも、デビットモードなどを利用できるケースがあります。
そのため、「クレジット審査に落ちた=紹介特典も自動的にゼロ」と単純に考えるのは正確ではありません。
紹介特典では、Oliveアカウントを契約し、紹介プログラムで定められた条件を満たしているかを見ることが重要です。
ただし、ゴールドなど年会費が設定されているランクでは、クレジットモードの審査結果とは別に年会費が発生する場合があります。
審査が不安だからという理由だけで上位ランクを選ぶのではなく、自分に必要なランクかどうかを先に考えた方がいいですよ。
紹介コード = FF16008-6015268
オリーブアカウントの紹介コードで最大限得する方法
紹介コードで1,000円相当をもらえるなら、それだけでもうれしいですよね。
ただ、Oliveには紹介プログラム以外にもキャンペーンやポイントサービスがあります。
ここで大事なのは、「最大○万円」という数字だけを見て全部もらえると思わないことです。それぞれ対象者、期限、決済金額、エントリー条件、併用可否が違います。
紹介コードを入り口にして、自分が無理なく達成できる特典だけを拾っていく方が結果的に失敗しにくいですよ。
Oliveの基本サービス内容
紹介コードをきっかけにOliveを作るとしても、1,000ポイントだけで口座を選ぶのはおすすめしません。
キャンペーンは一時的ですが、口座やカードはその後も使い続けるからです。
Oliveは、三井住友銀行の口座を中心として、キャッシュカード、デビット、クレジット、ポイント払いなどをまとめて管理できるサービスです。
三井住友銀行アプリから残高や支払い状況を確認し、対応する支払いモードを使い分けられるのが大きな特徴です。
「銀行口座もカードもアプリ中心でまとめたい」という人には相性がいいでしょう。
反対に、「銀行口座をこれ以上増やしたくない」「スマホで金融サービスを管理したくない」「特典の条件を確認するのが面倒」という人は、1,000ポイントだけを理由に急いで申し込む必要はありません。
紹介特典は入口。そのあと自分がOliveを使うかまで考えて判断してくださいね。
Vポイントの仕組みと使い道
紹介特典でもらえるのは現金1,000円ではなく、1,000円相当のVポイントです。ここは似ているようで違います。
Vポイントは、対象となる買い物やVポイントPay、クレジットカードの支払金額への充当、SBI証券でのポイント投資など、さまざまな方法で利用できます。
対象となる使い方では1ポイント=1円分として利用できますが、景品やほかのポイントへ交換する場合などは、必ずしも1ポイント=1円相当になるとは限りません。
つまり、「1,000ポイント=どんな使い方でも必ず現金1,000円と完全に同じ」ではないということです。
とはいえ、日常の支払いなどに使えるため、使い道には困りにくいポイントかなと思います。
Vポイントには有効期限もあります。利用・獲得・交換などを行うことで有効期限が延長される仕組みがありますが、長期間まったく利用しない場合は失効に注意してください。
詳しい使い方については公式情報も確認しておきましょう。
(出典:三井住友カード公式 Vポイントとは)
最大20%還元の仕組み
Oliveの魅力としてよく紹介されるのが、対象となるコンビニや飲食店でのVポイント還元です。
現在は、対象店舗で所定のスマホのタッチ決済または対象となるモバイルオーダーを利用し、各種条件を組み合わせることで最大20%還元となる仕組みがあります。
ただし、「Oliveを持っているだけで20%」ではありません。
一般・ゴールドランクの例では、通常ポイント0.5%に、対象となるスマホのタッチ決済等による7.5%が加わり、合計8%となるケースがあります。そこへ家族ポイントやVポイントアッププログラムなど、対象条件を満たした分が追加されます。
「最大20%」は各条件を満たした場合の上限です。全員が無条件で20%還元になるわけではありません。
紹介コードで1,000ポイントをもらったあともOliveを使っていくなら、自分が普段利用する店舗が対象かどうかを確認しておくといいですよ。
スマホのタッチ決済とiDを間違えない
ポイント還元を狙うなら、支払い方法の違いにも注意してください。
対象店舗でポイントアップを狙う場合、カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引などは、スマホのタッチ決済によるポイントアップの対象外となります。
「スマホをかざしたから全部同じ」ではないんですよね。
例えばOliveフレキシブルペイでiDを利用した場合は、設定している支払いモードに関係なくデビット払いになる仕組みがあります。
一方、対象店舗の高還元を狙う場面では、条件を確認したうえでスマホのVisaのタッチ決済などを使う必要があります。
レジでは「iD」と「Visaのタッチ決済」を同じものだと思わないこと。ポイントアップを狙うなら、公式の対象となる支払い方法を確認してから利用しましょう。
実際いくら得する?
「結局、紹介コードもキャンペーンも全部使ったらいくら得するの?」気になりますよね。
ただ、ここで固定の総額を出すのはあまりおすすめできません。
Oliveのキャンペーンは時期によって内容が変わり、カードランクや新規口座開設か既存口座からの切り替えかによっても対象特典が違うからです。
考え方としては、次のように分けると分かりやすいですよ。
| 特典 | 確認ポイント |
|---|---|
| 紹介コード特典 | 紹介された人は条件達成で1,000円相当 |
| Olive公式キャンペーン | 新規・切替・ランク・利用条件を確認 |
| タッチ決済特典 | 対象モード・決済方法・期限を確認 |
| SBI証券などの特典 | 実際にサービスを利用する人だけ検討 |
重要なのは、サイトに書かれた「最大○万円」をすべて足し算しないこと。キャンペーンによっては併用できないものがあります。
また、高額特典のために必要のない買い物や金融サービスを利用したら、本末転倒ですよね。
自分が普段やることの延長で達成できる特典を優先する。これくらいの考え方がちょうどいいかなと思います。
Oliveと他銀行キャンペーンの比較
Oliveを選ぶ理由を「紹介コードで1,000円もらえるから」だけにする必要はありません。
他銀行でも、新規口座開設や紹介キャンペーンが行われることがあります。
ただし、キャンペーン金額は頻繁に変わるため、特定の銀行を「いつでも○円」と固定して比較すると、すぐ情報が古くなります。
比較するときは、金額だけでなく以下を見てください。
- 自分が新規口座開設の対象になるか
- 必要な入金額はいくらか
- 給与受取などの条件があるか
- クレジットカードの利用が必要か
- 特典が現金・ポイントのどちらか
- 口座開設後も実際に使う銀行か
例えばOliveなら、紹介特典だけでなく、三井住友銀行・カード決済・Vポイントなどをまとめて利用したい人ほどメリットを感じやすくなります。
逆に、「キャンペーンだけ受け取って口座はほぼ使わない」という人なら、別の銀行も含めて比較した方がいいでしょう。
キャンペーンは一度。口座はそのあと何年も使う可能性があります。この違いはかなり大きいですよ。
紹介コードなしで始めるのは損か
紹介プログラムの対象になる人で、使える紹介コードもある。それでも紹介コードを使わずにOliveを始めるメリットは、基本的には大きくありません。
紹介された人は、条件を満たせば1,000円相当のVポイントを受け取れるからです。
ただし、「紹介コードを使えば無条件で1,000円」というわけでもありません。エントリー、Olive契約、残高条件などを満たす必要があります。
申し込み前の最終チェックリスト
ここまで条件が多いと、「結局、申し込む前に何を見ればいいの?」となりますよね。
最後に、紹介コードで損しないための確認事項をまとめます。
- 自分がOlive紹介プログラムの対象者か
- 紹介コードを正しくコピーしたか
- SMBC IDと同じメールアドレスを入力したか
- エントリー完了メールを確認したか
- Olive契約月を把握しているか
- 翌月末の残高判定日を把握しているか
- 対象残高を1万円以上にできるか
- 利用予定の公式キャンペーンと併用できるか確認したか
- 自分に合うOliveのランクを選んだか
まとめ:オリーブアカウントの紹介コードで損しない方法
オリーブアカウントの紹介コードは、条件をきちんと理解して使えば、Oliveを始めるときに1,000円相当のVポイントを上乗せできる制度です。
「たった1,000円」と感じる人もいるかもしれません。でも、同じOliveを契約するなら、条件を満たせるのに何も受け取らないのはちょっともったいないですよね。
紹介された人がまず押さえておきたいのは、次の3点です。
- 紹介コードを使って期限内にエントリーする
- Oliveアカウントを契約する
- 契約月の翌月末時点で対象残高を1万円以上にする
そして、エントリー時のメールアドレスはSMBC IDと同じものを使ってください。
以前の情報で特に注意したいのが、「Oliveを先に申し込んだら紹介コードはもう使えない」という説明です。
現在の条件では、Olive契約の前月から翌月末までにエントリーすれば対象になり得ます。
すでに契約したあとでこの記事を読んでいるあなたも、まずは契約月を確認してみてください。
まだ翌月末を過ぎていなければ、紹介コードを利用できる可能性があります。
また、「Olive 紹介コード 4桁」と探している場合も注意してください。
現在の紹介コードは、SFまたはFFから始まる所定の形式です。短い4桁の数字を探す必要はありません。

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