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オリーブアカウントのポイントサイト比較と選び方!

オリーブアカウントのポイントサイト比較と選び方!
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こんにちは。「ポイ活攻略ラボ」運営者のコツコツ蔵之助です。

「オリーブアカウントはポイントサイト経由で申し込んだ方がお得らしい。でも、モッピー・ハピタス・ポイントタウンのどこを選べばいいの?」

ここで迷っているあなた、かなり多いと思います。

さらにややこしいのが、ポイントサイトを見ると「4,400ポイント」「最大○万円相当」といった違う数字が並んでいることです。普通に見ると、「結局いくらもらえるの?」となりますよね。

実はOliveでは、ポイントサイトからもらえる広告報酬と、三井住友銀行・三井住友カード側で開催されている公式キャンペーンの特典が別に存在します。

この2つを一緒に考えてしまうと、「最大8万円以上もらえると思ったのに、ポイントサイトから付いたのは4,400円だった」といった勘違いにつながります。

そこでこの記事では、オリーブアカウントのポイントサイト比較だけでなく、どの数字を比較すればいいのか、新規口座開設と既存口座からの切替では何が違うのか、ポイントを取りこぼさない申し込み手順までまとめました。

「一番高いサイトだけ教えてほしい」というあなたにも、「失敗せず確実にポイントを受け取りたい」というあなたにも分かるように整理しています。

なお、ポイントサイトの還元額やOliveのキャンペーンは変更されます。この記事では2026年8月14日に確認できた情報を基準にしていますが、実際に申し込む直前には必ず各ポイントサイトの広告条件とOlive公式ページをもう一度確認してください。

この記事で分かること
  • オリーブアカウントをポイントサイト経由で作るメリット
  • モッピー・ハピタス・ポイントタウンの比較方法
  • 還元額だけでポイントサイトを決めてはいけない理由
  • 新規口座開設と既存口座からの切替の違い
  • ポイントを取りこぼしにくい申し込み手順
  • 紹介コードや公式キャンペーンを確認するときの注意点
  • Olive開設後にVポイントを貯める方法

目次

オリーブアカウントをポイントサイトで作成するメリット

Oliveをこれから申し込むなら、三井住友銀行の公式ページから直接申し込む前に、一度ポイントサイトを確認しておく価値があります。

理由はシンプルです。

同じOliveアカウントを開設する場合でも、ポイントサイトに対象広告が掲載されていれば、広告を経由することでポイントサイト独自のポイントを受け取れる可能性があるからです。

ただし、「ポイントサイトを通れば必ず得する」とだけ覚えるのは危険です。対象者や獲得条件が決まっているため、まず仕組みから理解しておきましょう。

ポイントサイト経由で得する仕組み

ポイントサイトには、企業の商品やサービスを紹介する広告が掲載されています。

あなたがポイントサイトの対象広告をクリックし、そのまま条件を満たしてOliveアカウントを開設すると、広告利用実績としてポイントが付与される仕組みです。

つまり、Oliveを申し込むという最終目的は同じでも、公式ページへ直接行くのではなくポイントサイトを入口にすることで、追加のポイントを狙えるわけですね。

銀行口座やクレジットカードなどの金融案件は、ショッピング案件などと比べてまとまったポイントが設定されることがあります。

ただし、ここで大切なのは「表示金額」だけを見ないこと。

ポイントサイトによっては、公式キャンペーンを含めた「合計最大○万円相当」が目立つ場所に表示されることがあります。

その場合でも、ポイントサイトそのものから受け取れるポイントは別に設定されています。

ポイントサイトを見るときは金額を2つに分けて考える

  • ポイントサイト独自の広告利用ポイント
  • Olive公式キャンペーンなどで受け取れる特典

この区別を覚えておくだけで、オリーブアカウントのポイントサイト比較がかなり分かりやすくなります。

Oliveの基本機能と特徴

Oliveは、三井住友銀行の口座を中心に、支払い・ポイント・資産管理などをまとめて利用できる金融サービスです。

最大の特徴の一つが、Oliveフレキシブルペイ。

1枚のカードに複数の機能がまとまっていて、アプリから支払い方法を切り替えて利用できます。

  • キャッシュカード機能
  • クレジットモード
  • デビットモード
  • ポイント払いモード

「銀行口座を作りたい」「普段の支払いでもVポイントを貯めたい」「カードを何枚も持ち歩きたくない」といった人には、まとめて管理しやすいのがメリットです。

ただし、Oliveアカウントの契約とクレジットモードの利用は同じ意味ではありません。

クレジットモードには所定の審査があります。ポイントサイトによっては「Olive口座開設完了」が獲得条件になっており、クレジットモードの審査結果がポイントサイト側の成果条件に影響しないと案内されている案件もあります。

ここは「クレジットカード審査に通らなければポイントも全部もらえない」と早合点しない方がいいところです。

案件ごとの獲得条件を確認してください。

参考:三井住友銀行 Olive公式ページ

Oliveそのものの仕組みやメリット・デメリットから確認したい方は、こちらも参考にしてください。

対象店舗では最大20%還元も狙える

Oliveを開設した後の魅力として外せないのが、Vポイントアッププログラムです。

三井住友銀行・三井住友カードの公式案内では、対象店舗で所定の条件を組み合わせることで、最大20%のポイント還元が案内されています。

ただ、「Oliveを作ったらどこでも20%戻ってくる」と考えるのはNGです。

最大20%は、対象のコンビニ・飲食店などで対象となる支払方法を使い、さらにVポイントアッププログラムの各条件を満たした場合の最大値です。

最大20%=Oliveを持っているだけで20%ではありません

対象店舗、対象の支払方法、各サービスの利用状況などによって実際の還元率は変わります。

ですので、Oliveを検討するときは「最大還元率」だけを見るのではなく、自分が普段利用する店舗で条件を達成できるかを見る方が大切です。

コンビニや対象飲食店を頻繁に利用する人なら、口座開設でもらえる一時的なポイントだけでなく、開設後の継続的なメリットも期待できますよ。

銀行手数料を抑えられる特典もある

ポイント還元ばかり注目されますが、Oliveは銀行口座としての特典もあります。

たとえば現在の案内では、SMBCダイレクトでの他行あて振込手数料が月3回まで無料になるなど、日常的な銀行取引で使える優遇があります。

  • 三井住友銀行本支店ATMの手数料優遇
  • SMBCダイレクトの他行あて振込手数料優遇
  • 対象となる自動入金・送金サービスの手数料優遇
  • 毎月選択できる「選べる特典」

普段から振込やATMを利用する人なら、ポイントサイトでもらう数千円だけで判断するのではなく、開設後にかかる銀行手数料まで含めて考えるとOliveの価値が分かりやすくなります。

ポイントサイトと公式特典を分けて考える

ここは今回の記事で特に覚えておいてほしいところです。

Oliveでは、ポイントサイトの広告報酬とは別に、三井住友銀行や三井住友カード側のキャンペーンが開催されることがあります。

そのため、条件が合えば複数の特典を狙える場合があります。

  • ポイントサイトの広告利用ポイント
  • Olive公式キャンペーン
  • Olive紹介プログラム
  • その他の対象キャンペーン

ただし、「全部必ず併用できる」とは限りません。

キャンペーンごとに併用可否や対象条件が設定されています。

実際、Olive関連のキャンペーンには、紹介された人向け特典との併用不可が明記されているものもあります。

ですので、単純に「三重取りできる」と断定するのではなく、利用するポイントサイトと公式キャンペーン、紹介プログラムの3つを申し込み前に確認するのが正解です。

紹介コードの条件について詳しく確認したい方は、こちらの記事も参考にしてください。

◆◆オリーブ・エントリーフォーム・みどり枠・2

◆◆おわり・オリーブ・エントリーフォーム・みどり枠

オリーブアカウントのポイントサイト比較

では、「結局どのポイントサイトからOliveを申し込むのがいいの?」という本題に入ります。

先に結論を言うと、永久に一番お得なポイントサイトは決まっていません。

還元額やボーナスキャンペーンは変動するため、その時点で比較する必要があります。

ただし、2026年8月14日に確認した新規Olive口座開設の基本ポイントを見ると、大手3サイトでは同水準になっています。

主要ポイントサイト比較一覧

ポイントサイト 新規Olive口座開設 確認ポイント
モッピー 4,400円相当 別途キャンペーン表示あり。既存口座向け案件も別に掲載
ポイントタウン 4,400ポイント 先着ボーナスが設定される場合あり
ハピタス 4,400pt Olive関連の別案件・ボーナス掲載がある場合あり

※2026年8月14日に確認できた掲載情報を基準にしています。広告の終了、還元額、ボーナス、獲得条件は変更される場合があります。

ここで原文から大きく変わったところがあります。

以前はOlive関連で19,000円相当などの高いポイントが表示される時期もありましたが、現在の新規Olive口座開設そのものの基本ポイントとは分けて見る必要があります。

たとえばOliveフレキシブルペイの特定ランクやチャレンジボーナスなど、口座開設とは別条件の案件が高還元になるケースがあります。

検索結果だけを見て「Oliveなら19,000円」と判断すると、別案件の金額を見ている可能性があるんですね。

最大○万円表示に惑わされない

Oliveのポイントサイトを比較するとき、かなり混乱しやすいのが「合計最大○万円相当」という表示です。

たとえばポイントサイトのOlive広告ページでは、公式側のキャンペーンやクレジットモード、証券など複数条件を含めた最大額が紹介される場合があります。

ところが、そのページを詳しく読むと、ポイントサイトから付与される「新規Olive口座開設完了」のポイントは4,400円相当というように別に記載されています。

つまり、

「最大80,000円相当」と表示されている

=

ポイントサイトから80,000ポイントもらえる

ではありません。

ここ、本当に間違えやすいところです。

ポイントサイト比較では、広告ページの大きな見出しではなく、「ポイント獲得条件」「ポイント付与額」「ボーナスポイント条件」まで開いて確認してください。

一番お得なポイントサイトはどこ?

2026年8月14日の基本還元だけを見るなら、モッピー・ポイントタウン・ハピタスは4,400円相当で大きな差がありません。

こういうときは、「4,400円だからどこでも同じ」と終わらせず、次の順番で選ぶと失敗しにくいです。

  • ①利用できるボーナスがないか確認する
  • ②自分が新規口座開設の対象か確認する
  • ③既存口座保有者なら切替案件を見る
  • ④ポイント交換先と最低交換額を確認する
  • ⑤利用経験のあるポイントサイトなら使いやすさも考える

数千円の差があるなら還元額を優先していいと思います。

一方で100円、200円程度しか違わないなら、すでに使っているポイントサイトを利用した方が交換までスムーズな場合もあります。

「一番高いサイト」ではなく、自分が確実に条件を達成できて、受け取ったポイントを使いやすいサイトを選ぶのが現実的ですよ。

新規口座と既存口座では案件が違う

Oliveのポイントサイト選びで、還元額以上に重要なのがここです。

あなたがすでに三井住友銀行口座を持っているかどうか。

新規Olive口座開設案件では、すでに三井住友銀行口座を持っている人が対象外になっているケースがあります。

その代わり、ポイントサイトによっては「三井住友銀行口座を持っている方専用」のOlive切替案件が用意されています。

申し込み前に必ず確認

  • 三井住友銀行口座を持っていない → 新規Olive口座開設案件
  • 三井住友銀行口座を持っている → Olive切替案件を確認

ここを間違えると、還元額が高いか低いか以前にポイント獲得対象外になる可能性があります。

「一番高い広告をクリックする」のではなく、「自分が対象になる広告の中から一番条件がいいものを選ぶ」。この順番が大切です。

モッピーを候補にしやすい理由

基本還元が同じなら、私はモッピーも最初に確認しておく候補の一つだと思います。

理由は、Oliveの新規口座開設だけでなく、既存の三井住友銀行口座を持っている方向けのOlive切替案件も掲載されているからです。

また、1ポイント=1円として把握しやすく、現金や各種ポイントなど複数の交換先を選べます。

ただし、「Oliveなら絶対モッピーが一番」という意味ではありません。

ポイントタウンで先着ボーナスが付くこともあれば、ハピタス側でキャンペーンが開催される可能性もあります。

ですので、この記事を読んだ時点の基本形は、

モッピーを確認 → ポイントタウン・ハピタスと比較 → 一番条件のいいところから申し込む

この流れで十分です。

まだモッピーを利用していない場合は、こちらから登録できます。

モッピー無料登録はこちら

すでに三井住友銀行口座を持っている場合は、新規口座開設広告をそのまま利用せず、既存口座向け案件の条件を確認してください。

▶モッピーでOlive切替案件を確認する

広告の掲載状況やポイント数は変わるため、申込ボタンを押す前に必ずその日の条件を確認しましょう。

ポイントサイトの選び方を4項目で判断

オリーブアカウントのポイントサイト選びは、「還元額ランキング」だけで終わらせない方がいいです。

私なら次の4項目を見ます。

①実際にもらえるポイント数

まずは当然、広告利用でもらえるポイント。

ただし、先ほど説明したように「最大○万円」というページ全体の金額ではなく、ポイントサイト独自の広告ポイントを確認します。

②獲得条件の達成しやすさ

同じ4,400円相当でも、条件が違えば価値は同じではありません。

新規口座開設だけでいいのか、クレジットモード追加が必要なのか、一定期間内の手続きが必要なのか。

自分が達成できる条件かを見ましょう。

③ポイント交換のしやすさ

ポイントを獲得しても、普段使わない交換先しか選べなければ使いにくいですよね。

現金にしたいのか、電子マネーにしたいのか、ギフト券やマイルにしたいのか。

Olive案件だけでなく今後もポイ活を続けるなら、交換先は意外と大事です。

④問い合わせ条件

高額案件では、万が一「判定中にならない」「否認された」ときに問い合わせができるかも確認しておきたいところです。

ポイントサイトによっては問い合わせ期限があります。

そのため、申込完了メールや受付番号などは、ポイントが承認されるまで削除しない方が安全です。

ポイントを取りこぼさないOlive申込手順

ポイントサイトが決まったら、次に重要なのが申し込み方です。

Olive案件では、条件を満たしていても「広告経由が正しく計測されなかった」という理由でポイントが付かない可能性があります。

数千円単位の案件なので、ここは丁寧に進めたいところです。

申し込み前に条件画面を保存する

まずおすすめしたいのが、広告条件のスクリーンショット保存です。

ポイントサイトでは、ポイント数や獲得条件が変更されることがあります。

通常は利用した時点の条件で判定されますが、後から確認したときに広告内容が変わっていると「自分が申し込んだときはいくらだった?」となりがちです。

申し込み前に保存しておきたいもの

  • ポイント数
  • ポイント獲得条件
  • 獲得対象外条件
  • 利用日時
  • 広告名
  • キャンペーン・ボーナス条件

申込後に届くメールも、ポイントが確定するまでは残しておきましょう。

ポイントが付かない典型パターン

「申し込み自体はできたのに、ポイントサイトのポイントだけ付かなかった」

これが一番避けたいパターンですよね。

現在掲載されているポイントサイトの注意事項を見ると、いくつか共通して注意したい行動があります。

  • 広告をクリックした後に別サイトへ移動する
  • 途中で別のブラウザを使う
  • 広告をクリックした端末と申込端末を変える
  • 広告ブロックなどで計測が妨げられる
  • 対象外となる過去の申込履歴がある
  • 新規口座向けと既存口座向けを間違える
  • 所定期間内に口座開設が完了しない
  • 申込途中で店頭手続きなど別経路へ変更する

特に分かりやすいのが、ポイントサイトからOlive公式ページに進んだ後の「寄り道」です。

広告クリック後に検索し直してOlive公式ページへ入り直したり、比較サイトへ戻ったりすると、最初の広告経由が正しく記録されない可能性があります。

ですので、条件確認や比較は広告をクリックする前に全部済ませてください。

そして申し込むと決めたら、ポイントサイトから広告をクリックして、そのまま申込完了まで進む。

この流れが分かりやすいです。

Cookieやブラウザ設定にも注意

ポイントサイトは、広告を経由した利用者を判定するためにCookieなどの仕組みを利用します。

そのため、Cookieを受け付けない設定、広告ブロック機能、プライベートブラウズなどが計測に影響する場合があります。

ただし、ブラウザ設定についてはポイントサイトごとに推奨設定が異なる場合があります。

「Safariなら絶対この設定をOFF」と一律に決めつけるのではなく、利用するポイントサイトの最新の推奨環境を確認するのが安全です。

ポイントタウンなどでは、広告利用前にトラッキング設定を確認するよう案内されています。

数分の確認で数千円の取りこぼしを避けられるなら、ここはやっておきたいところです。

口座開設の具体的な流れ

ポイントサイトを利用するときも、Oliveそのものの申込方法が特別変わるわけではありません。

違うのは「最初の入口」です。

基本的な流れ

  • ①利用するポイントサイトへログイン
  • ②Oliveの対象広告を検索
  • ③ポイント数と獲得条件を確認
  • ④広告ボタンからOlive申込ページへ進む
  • ⑤三井住友銀行アプリなど案内された方法で手続き
  • ⑥本人確認・必要情報を入力
  • ⑦Olive口座開設を完了
  • ⑧申込完了メールや受付情報を保存
  • ⑨ポイントサイトの通帳反映を確認

ポイントサイトを通したあとは、途中で検索し直さず、そのまま手続きを進めるのが基本です。

Olive自体の申し込み画面や本人確認の流れまで確認したい場合は、こちらで詳しくまとめています。

途中でエラーが出たら無理に進めない

ポイントサイト経由で申し込んでいる途中にOliveの画面が止まると、「一度閉じて検索から入り直そう」と思うかもしれません。

ですが、ポイントサイト経由の計測という意味では慎重になった方がいいです。

まずエラー内容を確認し、通信環境、SMS、メール、本人確認書類、入力内容などをチェックしてください。

どうしても最初からやり直す必要がある場合は、利用したポイントサイト側の注意事項も確認してから進めましょう。

◆◆オリーブ・エントリーフォーム・みどり枠・2

◆◆おわり・オリーブ・エントリーフォーム・みどり枠

ポイントサイトと紹介コードは併用できる?

ここも検索する人が多いところです。

ポイントサイトを経由してOliveを申し込むなら、「さらに紹介コードも使えるなら使いたい」と考えますよね。

現在、Oliveには紹介プログラムが用意されています。

通常の紹介プログラムでは、条件を満たすことで紹介する側・紹介された側の双方に1,000円相当のVポイントが案内されています。

ただし、重要なのは紹介コードをOliveの申込途中で入力する仕組みではないという点です。

紹介コードは専用フォームから登録する

紹介された人は、紹介プログラムの専用エントリーフォームを利用します。

 

紹介特典を受け取る基本的な流れ

紹介プログラムでは、単にコードを入力しただけで特典が確定するわけではありません。

Oliveアカウントの契約や残高など、所定の条件を満たす必要があります。

そのため、「コードだけ入れたから大丈夫」と思わず、エントリー完了後も条件達成まで確認してください。

①紹介プログラムへエントリー

まず、紹介された人向けの専用フォームを開きます。

紹介コードや必要情報を正しく入力してエントリーしてください。

コードは手入力すると、英数字やハイフンを間違える可能性があります。コピー&ペーストしてから、末尾まで正しいか確認する方が安全です。

②Oliveアカウントを申し込む

紹介プログラムの条件を確認したら、Oliveアカウントの申し込みを進めます。

ポイントサイトも利用するなら、ポイントサイト側の計測を切らないようにすることも大切です。

つまり、紹介プログラムとポイントサイトは、それぞれ別の条件を管理していると考えると分かりやすいですね。

③残高などの条件を満たす

紹介された側の特典には、Oliveアカウント契約後の残高など、所定の条件が設定されています。

判定日より前にお金を引き出してしまうと条件を満たせない可能性があるため、公式ページに記載された判定タイミングまで確認しておきましょう。

④Vポイント付与を確認

条件をすべて満たした後、所定の時期にVポイントが進呈されます。

ポイントサイトのポイントと紹介プログラムのVポイントでは付与時期が違うため、同じ日にまとめて入るとは限りません。

「ポイントサイト分は入ったのに紹介分がない」と慌てず、それぞれの付与予定時期を確認してください。

紹介する側は最大100名分が対象

Oliveアカウントを開設した後は、条件を満たせばあなた自身が紹介する側になることもできます。

通常の紹介プログラムでは、紹介者にも1人につき1,000円相当のVポイントが案内されており、最大100名分までが対象です。

ただし、期間限定で紹介特典が増額される場合などもあるため、「いつでも絶対1,000ポイント」と固定して考えない方がいいでしょう。

利用するときの公式条件を確認してください。

ポイントサイトとの併用は条件確認が必要

ポイントサイトとOlive紹介プログラムは仕組みが別なので、条件を満たせる場合があります。

ただし、Olive関連のキャンペーンには「被紹介者特典との併用不可」と明記されているものも存在します。

ですので、

  • ポイントサイト
  • Olive紹介プログラム
  • 参加する公式キャンペーン

この3つの条件を個別に確認してください。

「Oliveは必ず三重取りできる」と覚えるより、併用できる特典だけを組み合わせると考える方が安全ですよ。

ポイント獲得までに確認したいこと

ポイントはすぐ確定するとは限らない

Oliveのような金融系案件は、広告利用直後にポイントが確定するとは限りません。

「判定中」「予定反映」として記録されたあと、条件確認を経て承認される流れが一般的です。

たとえばポイントタウンの現在のOlive口座開設案件では、ポイント獲得時期の目安として1か月程度と案内されています。

ただし、ポイントサイトや案件によって判定期間は変わります。

以前のように一律で「30日~90日」と決めつけるより、利用する広告ページに記載された予定時期を見る方が正確です。

判定中に反映されなければ確認

ポイントサイト経由で申し込んだ後は、ポイント通帳も確認しておきましょう。

予定反映のある案件なのに一定期間たっても何も記録されない場合、問い合わせが必要になる可能性があります。

そのとき役に立つのが、申し込み前に保存しておいた条件画面と申込完了メールです。

承認まで残しておきたいもの

  • 広告条件のスクリーンショット
  • ポイント数が分かる画面
  • Olive申込完了メール
  • 受付番号・問い合わせ番号
  • 申込日が分かる記録

ポイントサイトによって問い合わせ期限もあるため、何かおかしいと感じたら数か月放置しない方がいいです。

ポイントについて銀行へ直接問い合わせない

これも意外と大事です。

ポイントサイト側のポイントが付かない場合、「Oliveのことだから三井住友銀行に聞けばいい」と思うかもしれません。

しかし、ポイントサイトの広告ポイントについては、広告主ではなくポイントサイトのサポートへ問い合わせるよう案内されている場合があります。

案件によっては、広告主へポイントについて直接問い合わせることが獲得対象外につながる可能性がある旨まで記載されています。

ポイントサイト分について困ったら、まず利用したポイントサイトの問い合わせページを確認してください。

オリーブアカウントで結局いくら得できる?

「ここまで分かったけど、結局合計いくらになるの?」

やっぱり気になりますよね。

ただ、現在のOliveは公式キャンペーンの条件が複数に分かれているため、一律に「全員16,000円」と計算するのは正確ではありません。

そこで、ポイントサイトと公式特典を分けて考えます。

ポイントサイトだけなら4,400円相当が目安

2026年8月14日に確認した新規Olive口座開設では、モッピー、ポイントタウン、ハピタスで4,400円相当の掲載が確認できます。

項目 確認時点の目安
モッピー 4,400円相当
ポイントタウン 4,400ポイント
ハピタス 4,400pt

まずこの金額が「ポイントサイト経由にすることで追加で狙える部分」と考えると整理しやすいです。

公式キャンペーンは条件ごとに別計算

Olive公式では、新規口座開設・入金、クレジットモード利用、スマホのタッチ決済、SBI証券、給与受取など、複数のキャンペーンが案内されることがあります。

そのため公式ページには「最大○万円相当」と大きな金額が表示されることがあります。

ただし、すべての条件を誰でも達成できるわけではありません。

たとえば証券口座を作らない人ならSBI証券関連の特典は計算に入れない方がいいですよね。

同じように、高額利用が条件なら「その特典を取るために余計な買い物をする」のは本末転倒です。

総額は「自分が無理なく達成できる特典」だけを足す

これが一番現実的です。

最大額より実質利益で考える

ポイ活をしていると、どうしても最大ポイントに目が行きます。

でも、本当に見るべきなのは「ポイントを獲得するためにいくら使う必要があるか」です。

たとえば10,000ポイントをもらうために、予定していなかった支出を何万円も増やしたら、家計全体では得とは言えません。

反対に、もともと必要だった口座を開設するだけで4,400円相当がもらえるなら、支出を増やさずに取れるポイントになります。

私は、Oliveのポイントサイト案件ではこの「無理な条件なしで取れる部分」を先に確保する考え方がおすすめです。

オリーブアカウントで損しないための重要知識

Olive案件はいつ申し込むのが一番高い?

「Oliveのポイントサイト案件はいつ高くなるの?」

これは気になるところですが、「毎年2月が最高」「夏なら必ず高騰する」といった固定ルールはありません。

ポイントサイトの広告単価、独自キャンペーン、Olive公式キャンペーンなどによって変わります。

過去に高還元になったからといって、同じ時期に同じ金額になる保証もありません。

ですので、私は次のように考えるのが現実的だと思います。

  • 今の還元額を3サイト程度比較する
  • ポイントサイト独自ボーナスの有無を見る
  • 現在のOlive公式キャンペーンも確認する
  • 自分が達成できる条件だけ合計する
  • 十分お得なら無理に最高値を待ち続けない

「あと1,000円上がるかもしれない」と何か月も待っている間に、利用したかった公式キャンペーンが終わってしまう可能性もあります。

最高額を当てることより、今の条件で自分が納得できるかを判断する方が再現性は高いですよ。

初心者が選ぶポイントサイトの基準

初めてポイントサイトを利用するなら、数十円まで細かく比較しすぎる必要はないと思います。

特にOliveのような高額案件では、「数百円高いけど条件が分かりにくいサイト」より、「条件を理解できて普段使っているサイト」の方が安心な場合があります。

  • 還元額
  • ボーナス条件
  • ポイント交換先
  • 最低交換額
  • 問い合わせ方法
  • 広告条件の分かりやすさ
  • 自分がすでに会員かどうか

このあたりを見て決めれば十分です。

ポイントサイトを何個も登録して100円差を追うより、広告条件を読み間違えないことの方がOliveでは重要かなと思います。

おすすめ候補はモッピー

「比較するのは分かった。でも、結局最初にどこを見ればいい?」という場合は、モッピーを候補の一つにすると分かりやすいです。

現在、Olive新規口座開設案件だけでなく、すでに三井住友銀行口座を持っている方向けの切替案件も確認できます。

ポイントも1P=1円として把握しやすいため、初めて使う人でも「結局何円分?」と迷いにくいです。

ただし、その日の還元額がポイントタウンやハピタスより低ければ、無理にモッピーを選ぶ必要はありません。

私なら、

モッピーを基準に確認して、他2サイトの方が条件が良ければそちらを使う

くらいの柔軟な選び方にします。

モッピー無料登録はこちら

すでに三井住友銀行口座を持っている方はこちらも確認してください。

▶モッピーでOlive切替案件を確認する

モッピーが向いている人・向かない人

紹介する以上、「誰にでもモッピー」とするのは違うと思うので、向き不向きも整理しておきます。

モッピーが向いている人

  • 今後も他のポイ活案件を利用したい人
  • 1ポイント=1円の分かりやすさを重視する人
  • 現金や各種ポイントなど複数の交換先を使いたい人
  • Olive新規口座開設と既存口座向け案件を確認したい人

モッピーにこだわらなくていい人

  • すでにハピタスなどにポイントを集約している人
  • 他サイトの方が明確に高還元になっている人
  • 他サイト限定のボーナス条件を達成できる人

大事なのは「モッピーが有名だから」ではなく、あなたにとって条件がいいかどうかです。

オリーブアカウントを最大活用するコツ

ポイントサイト経由で4,400円相当などを獲得できたとしても、それだけでOliveを使い終えるのは少しもったいないです。

Oliveは開設後のVポイントや銀行優遇も含めて使うサービスだからです。

Oliveと三井住友カードはどっちが先?

Oliveと三井住友カードを両方検討している場合、「どっちを先に申し込めばいい?」と迷いますよね。

ここは一律に「Oliveが先」と決めるのではなく、利用したいキャンペーンの対象条件を先に確認してください。

Olive公式キャンペーンの中には、過去の三井住友カード発行履歴などが対象判定に関係するものがあります。

つまり、申し込む順番によって使える特典が変わる可能性があるということです。

カードを先に作る前に確認

  • Olive公式キャンペーンの対象者
  • 三井住友カード保有者が対象外になっていないか
  • 過去のカード発行履歴に条件がないか
  • ポイントサイト側の対象条件

「後から知った」が一番もったいないので、両方作る予定なら申込前の確認が大切です。

紹介コードは専用フォームを使う

コードをOliveの申込画面の途中で探す必要はありません。

紹介された人専用のエントリーフォームから登録する方式です。

紹介プログラムは条件や期間が変更される可能性があるため、エントリー前に公式ページの対象条件を確認してください。

開設後は「選べる特典」を確認する

Oliveには、毎月の利用状況に合わせて選べる特典があります。

ここを何も確認せずに放置するより、自分の使い方に合った特典を選んだ方が活用しやすくなります。

たとえば給与受取やVポイントアッププログラムなど、自分が達成できる条件があるかを確認してみてください。

ポイントサイトの4,400円は一度きりですが、Oliveを日常的に使うなら毎月の特典やVポイントはその後も関係してきます。

開設後はランクも確認

Oliveフレキシブルペイには複数のランクがあります。

一般、ゴールド、プラチナプリファードなどでは年会費や特典が異なるため、「キャンペーン金額が高そう」という理由だけで上位ランクを選ぶのはおすすめしません。

年会費を含め、自分の利用額で元を取れるかを見て選びましょう。

Oliveは怪しいサービスではない?

ポイントサイトで数千円ももらえると、「逆に怪しくない?」と感じる人もいると思います。

ですが、ポイントサイトで報酬が付くことと、Olive自体の安全性は分けて考えましょう。

Oliveは三井住友銀行が提供している金融サービスです。

キャッシュカード、決済、Vポイントなどをまとめて管理でき、カード番号を券面に表示しないナンバーレス仕様も採用されています。

だからといってリスクがゼロになるわけではありません。

  • 不審なSMSのリンクを開かない
  • 銀行を名乗る偽メールに注意する
  • パスワードを使い回さない
  • 端末のロックを設定する
  • 身に覚えのない利用履歴を確認する

こうした基本的なセキュリティ対策は必要です。

「ポイントサイト経由だから怪しい」のではなく、公式サービスへの申込経路として広告を利用していると考えると分かりやすいですよ。

オリーブアカウントのポイントサイトでよくある疑問

公式サイトから直接申し込むと損?

ポイントサイトに対象案件が掲載されていて、あなたが獲得条件を満たせるのであれば、ポイントサイトを経由した方が広告ポイントを追加で狙えます。

その意味では、何も確認せず公式ページから直接申し込む前にポイントサイトを見ておいた方がいいでしょう。

ただし、ポイントサイトの対象外になる人や、公式限定キャンペーンとの兼ね合いがある場合もあります。

必ず条件を比較してください。

ポイントサイトは登録無料?

モッピー、ポイントタウン、ハピタスなどの主要ポイントサイトは、通常の会員登録自体は無料です。

Oliveの広告を利用するために有料会員になる必要がある、という仕組みではありません。

ただし、ポイント交換条件や交換手数料などはサイト・交換先によって異なります。

すでに三井住友銀行口座があってもポイントはもらえる?

新規Olive口座開設案件では対象外になるケースがあります。

ただし、既存の三井住友銀行口座保有者向けにOlive切替案件が掲載されることがあります。

「すでに口座があるからポイントサイトは使えない」と決めつけず、既存口座専用案件を探してください。

クレジット審査に落ちたらポイントも付かない?

これは案件条件によります。

現在確認できる新規Olive口座開設案件には、「口座開設完了」が成果条件となっており、クレジットモードの審査結果がポイント付与に影響しないと明記されているものがあります。

ただし、Oliveフレキシブルペイのクレジットモード申込そのものを条件にした別案件なら条件は異なります。

広告名と獲得条件を必ずセットで確認してください。

紹介コードを後から入力できる?

紹介コードは、Olive申込画面の途中で入力するものではなく、専用エントリーフォームから登録します。

紹介プログラムではエントリー可能期間などが設定されるため、「あとでいつでも大丈夫」と考えず、Oliveを申し込む前後に公式の対象期間を確認してください。

ポイントサイトを2つ経由したら両方もらえる?

基本的におすすめできません。

一つのOlive申込について、複数のポイントサイトを経由すると、どのサイトからの申込なのか正しく計測されなくなる可能性があります。

また、他のポイントサイトや比較サイトを経由したこと自体が対象外条件に関係する広告もあります。

利用すると決めたポイントサイトを1つに絞り、その広告から申込完了まで進みましょう。

申し込み前に比較サイトを見ても大丈夫?

比較すること自体は問題ありません。

ただし、比較はポイントサイトの広告ボタンを押す前に済ませるのがおすすめです。

「モッピーをクリック → やっぱりハピタスを見る → またOlive公式へ戻る」という動きをすると、広告経由の判定が分かりにくくなります。

比較を終えて利用サイトを決めてから広告をクリックしてください。

ポイントが付かなかったらどうする?

まず、利用したポイントサイトの通帳と問い合わせ条件を確認してください。

申込日、利用広告、受付番号、申込完了メールなどを求められる場合があります。

また、ポイントサイトの広告ポイントについては、Oliveや三井住友銀行へ直接問い合わせるのではなく、利用したポイントサイトのサポートを利用するのが基本です。

申し込み直前の最終チェック

ここまで読むと情報量が多く感じるかもしれません。

でも、実際に申し込む直前に確認することはそこまで多くありません。

Oliveポイントサイト申込前チェック

  • 自分は三井住友銀行の既存口座保有者か
  • 新規口座案件と切替案件を間違えていないか
  • モッピー・ハピタス・ポイントタウンを比較したか
  • 「最大○万円」ではなくポイントサイト分を確認したか
  • ボーナスポイントの条件を確認したか
  • 獲得対象外条件まで読んだか
  • 広告条件のスクリーンショットを保存したか
  • 公式キャンペーンの条件を確認したか
  • 紹介プログラムを利用するか決めたか
  • 広告クリック後は別サイトへ寄り道しない準備ができたか

これだけ確認しておけば、「高いと思って申し込んだら別案件だった」「既存口座だから対象外だった」「広告経由が記録されなかった」といった失敗をかなり避けやすくなります。

まとめ:オリーブアカウントのポイントサイト比較と選び方

オリーブアカウントをこれから申し込むなら、いきなり公式ページから手続きを始めるのではなく、まずポイントサイトに対象案件が掲載されていないか確認してみてください。

2026年8月14日に確認した新規Olive口座開設では、モッピー、ポイントタウン、ハピタスで4,400円相当の掲載を確認できます。

ただし、これから還元額が上がることも下がることもあります。

そのため「モッピーが永久に1位」「ポイントタウンなら必ず最高還元」と覚えるのではなく、申し込む当日に3サイト程度を比較するのが一番分かりやすいです。

そして、比較するときに最も注意したいのが「最大○万円」という表示。

Olive公式では、口座開設だけでなく、入金、スマホ決済、クレジットモード利用、SBI証券、給与受取など、複数の特典が用意されることがあります。

その合計最大額と、ポイントサイトからもらえる4,400円相当などの広告ポイントは別です。

ここを分けて考えるだけでも、Oliveのポイントサイト比較は一気に分かりやすくなりますよ。

もう一つ大切なのが、三井住友銀行口座をすでに持っているかどうか。

新規口座開設案件では既存口座保有者が対象外になることがあります。その場合は、Oliveへの切替専用案件を確認してください。

ポイント数が高い広告を選ぶ前に、「そもそも自分がその広告の対象者なのか」を見ることが最優先です。

また、ポイントサイトを利用すると決めたら、広告クリック後は別の比較サイトや検索結果へ寄り道せず、そのまま申し込みを進めましょう。

申込前にはポイント数と獲得条件をスクリーンショットで保存し、申込完了メールや受付情報もポイントが確定するまで残しておくと安心です。

紹介コードを利用したい場合も、Olive申込画面の途中でコード入力欄を探す必要はありません。

現在の紹介プログラムでは専用のエントリーフォームを利用します。

 

紹介プログラム、ポイントサイト、Olive公式キャンペーンはそれぞれ条件が違います。

全部を無理に取りにいく必要はありません。

あなたが無理なく達成できる条件だけを選び、「もらえるポイントより余計な支出の方が多くなった」という状態を避けることがポイ活では大切です。

ポイントサイト選びで迷った場合は、まずモッピーの現在の条件を確認し、ポイントタウン・ハピタスと比較してみると分かりやすいでしょう。

モッピー無料登録はこちら

すでに三井住友銀行口座を持っている方は、新規口座開設案件ではなくこちらの切替案件も確認してください。

▶モッピーでOlive切替案件を確認する

最後にもう一度。

比較 → 条件確認 → 証拠保存 → ポイントサイト経由 → そのままOlive申込完了。

この順番です。

数千円のポイントを取りにいくために難しいテクニックは必要ありません。

その代わり、広告条件を読まずに勢いで申し込まないこと。この一手間がかなり大事です。

Oliveの還元額、キャンペーン内容、ポイントサイトの獲得条件は今後も変わる可能性があります。実際に申し込む直前に、利用するポイントサイトと三井住友銀行・三井住友カードの公式ページで最新情報を確認したうえで進めてください。

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