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楽天ポイントカードの作り方!登録・紐付け・店での使い方を解説

楽天ポイントカードの作り方!登録・紐付け・店での使い方を解説
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◆◆リクエスト済み
「1ポイントを笑う者は、1ポイントに泣く。」どうも、コツコツ蔵之助です。

楽天ポイントカードを作ろうと思って調べ始めると、「楽天ポイントカード」「楽天カード」「楽天ペイ」「楽天Edy」と似た名前がずらっと出てきて、「結局どれを作ればいいの?」となりやすいですよね。分かります。楽天のサービスを初めて使う方なら、全部同じカードのように見えてしまうかもしれません。

でも、店頭で楽天ポイントを貯めたり使ったりしたいだけなら、クレジットカードである楽天カードへ申し込む必要はありません。現在は、楽天ペイアプリの中にある楽天ポイントカード機能を使う方法と、加盟店などで入手した物理の楽天ポイントカードを楽天IDへ利用登録する方法の大きく二つがあります。スマホだけで始めたいなら前者、カードを財布へ入れて使いたいなら後者という考え方で大丈夫ですよ。

そして、カードそのものよりもっと大事なのが、どの楽天IDへポイントを紐付けるかです。楽天ポイントはカード単位でずっと別々に管理されるのではなく、利用登録やアプリへのログインに使った楽天IDを基準に管理されます。普段楽天市場で使っているIDとは別の楽天IDへ物理カードを登録してしまうと、街で貯めたポイントとネットで貯めたポイントが別々に見える原因になります。

楽天公式ヘルプでも、別々の会員登録へポイントカードを登録すると、異なる楽天会員情報にポイントが貯まり、あとから移行・合算できないと案内されています。ですから、新しいカードを作る前に「今、楽天市場やPointClubでポイントが表示されている楽天IDはどれか」を確認しておくのがおすすめです。

また、楽天ペイアプリに表示される楽天ポイントカード番号は、セキュリティ対策として都度変わるワンタイムバーコードになっています。「昨日と番号が違う!」「別のカードになった?」と心配する必要はありません。同じ楽天IDへログインしていれば、番号が変わっても同じ楽天会員情報へポイントが反映されます。スクリーンショットを使い回すのではなく、会計ごとにアプリを開いて最新のバーコードを出しましょう。

この記事では、スマホで楽天ポイントカードを始める方法、物理カードを入手して利用登録する方法、16桁の楽天ポイントカード番号と7桁のセキュリティコードを確認する場所、店頭でポイントを貯める・使う方法、さらに機種変更、複数カード、紛失などで困った場合の対処法まで順番に解説します。新しい楽天IDやカードを何となく増やす前に、あなたが今持っているものから一緒に整理していきましょう。

この記事で分かること
  • 楽天ポイントカードを作る二つの方法
  • 楽天IDへの登録と紐付け手順
  • カード番号を確認する場所
  • 店頭利用や紛失時の注意点

楽天ポイントカードとは

楽天ポイントカードは、楽天ポイントカード加盟店でカードやアプリのバーコードを提示し、楽天ポイントを貯めたり使ったりするための共通ポイントサービスです。名前が似ている楽天カード、楽天ペイ、楽天Edyとは役割が違います。

ポイント機能だけのカード

楽天ポイントカードは、簡単に言えば「店頭で楽天ポイントを貯める・使うための会員証」です。物理カードならカード裏面のバーコード、スマホなら楽天ペイアプリ内に表示される楽天ポイントカードのバーコードを、会計前に店員へ提示します。対象となる買い物であれば、店舗ごとに決められた進呈率で楽天ポイントを貯められます。

例えば、100円につき1ポイントの店舗もあれば、200円につき1ポイントの店舗もあります。また、税込金額を基準にする店と税抜金額を基準にする店があり、すべての加盟店で条件が同じというわけではありません。さらに、たばこ、切手、金券、収納代行など一部商品・サービスが進呈対象外となる店舗もあります。ですから「楽天ポイントカードを出せば必ず1%貯まる」と覚えるのではなく、店舗ごとの条件を見るのが正確ですよ。

貯まったポイントは、利用登録した楽天IDのポイント口座へ反映されます。そのため、楽天ポイントカード加盟店で貯めたポイントを楽天市場など楽天グループのサービスで使ったり、反対に楽天市場などで貯めた利用可能ポイントを楽天ポイントカード加盟店で使ったりできます。一つの楽天IDへまとめておけば、ネットと街のポイントを別々に管理しなくて済みます。

ただし、楽天ポイントカード単体にはクレジットカードのような後払い機能はありません。バーコードを提示してポイントを貯めるだけなら、その後の支払いは現金でもクレジットカードでも楽天ペイでも、店舗が対応している別の方法を選びます。楽天ポイントそのものを支払いへ使いたい場合は、「楽天ポイントを使います」と会計前に伝えます。

物理カードについてもう一つ覚えておきたいのが、利用登録前でもポイントを貯めること自体は可能という点です。ただし、貯めたポイントを使うには楽天IDへの利用登録が必要になります。また、利用登録をしないまま最後にポイントを獲得した日から12か月が経過すると、登録前に貯めたポイントは失効します。カードを手に入れたら「そのうち登録しよう」と放置せず、なるべく早く登録してしまう方が安心です。

「とりあえずポイントカードだけ欲しい」という方なら、楽天カードというクレジットカードをわざわざ申し込む必要はありません。楽天ペイアプリのポイントカード機能、または物理の楽天ポイントカードだけで始められます。

楽天ポイントカードは決済カードではなく、楽天ポイントを貯める・使うためのカードと考えると、楽天カードや楽天Edyとの違いが分かりやすくなります。

楽天カードとの違い

「楽天ポイントカード」と「楽天カード」は名前が非常に似ていますが、役割はまったく同じではありません。楽天ポイントカードはポイントを貯めたり使ったりするためのサービス。一方、楽天カードはVisa、Mastercard、JCB、American Expressなどの国際ブランドが付いたクレジットカードで、買い物代金が後日請求される後払いの決済手段です。

ここがややこしいのですが、多くの楽天カードには楽天ポイントカード機能も搭載されています。カード裏面を見ると、クレジットカードとして使うための情報とは別に、楽天ポイントカード用のバーコードと楽天ポイントカード番号が表示されています。そのため、一枚の楽天カードを店員へ提示してポイントカードとして使い、その楽天カードでクレジット決済することもできます。

ただし、クレジットカード番号と楽天ポイントカード番号は別の番号です。楽天ポイントカードについて問い合わせたり、番号を確認したりするときに、クレジットカード番号を入力しないよう注意してください。特にカード裏面には複数の数字が並んでいることがあるため、「楽天ポイントカード番号」と書かれている場所を確認するのが大切です。

さらに、通常のプラスチック製楽天ポイントカードをWebで利用登録するときに使う7桁のセキュリティコードと、クレジットカード決済で使う3桁または4桁のセキュリティコードも別物です。名称が同じ「セキュリティコード」なので、ここもかなり紛らわしいんですよね。

楽天ポイントカード機能付きの楽天カードは、原則として楽天ポイントカード機能の登録が済んだ状態で発行されるため、通常の物理楽天ポイントカードのように16桁番号と7桁コードを自分で利用登録する必要はありません。カード裏面に楽天ポイントカード用の7桁セキュリティコードが記載されていない場合がありますが、それだけで不具合というわけではありません。

ですから、すでに楽天カードを持っている方は、新しい楽天ポイントカードを作る前にカード裏面を見てみましょう。楽天ポイントカード用バーコードが付いているなら、それを使えます。また、スマホ派なら楽天ペイアプリのポイントカード機能を利用できます。

種類 主な役割 支払い機能 ポイントカード機能
楽天ポイントカード 提示して貯める・使う なし あり
楽天カード クレジット決済 後払い 搭載カードあり
楽天Edy 電子マネー決済 前払い 一体型カードあり
楽天ペイ スマホ決済 設定による アプリ内に搭載

結論として、「楽天ポイントだけ貯めたいのに、クレジットカードを契約しないといけないのかな」と心配する必要はありません。楽天ポイントカード機能だけを使う選択肢があります。あなたの目的が「店頭でポイントを貯めること」なら、まずは楽天ペイアプリ内のポイントカードを試してみるのが手軽かなと思います。

スマホと物理を選べる

楽天ポイントカードを使う方法は、大きく分けるとスマートフォンと物理カードの二つです。どちらか一方だけを選ばなければならないわけではありません。同じ楽天IDへ正しく紐付けておけば、スマホと登録済み物理カードを使い分けることもできます。

スマホで使う場合は、現在は楽天ペイアプリ内の楽天ポイントカード機能を利用します。楽天ペイアプリを開いて「ポイントカード」の画面へ進み、表示されたバーコードを店員へ提示します。楽天ペイのコード・QR払いを利用しなくても、ポイントカード提示だけで利用できます。「楽天ペイを入れたら必ずスマホ決済まで設定しないといけないの?」と思う方もいるかもしれませんが、ポイントカードとして使うこともできます。

スマホのメリットは、物理カードを財布へ入れておく必要がないことです。楽天ペイアプリへ普段使っている楽天IDでログインしておけば、そのIDへポイントが反映されます。財布のカード枚数を増やしたくない方や、普段からスマートフォンを持ち歩いている方にはこちらが使いやすいですよ。

一方、物理カードにもメリットがあります。スマートフォンの電池が切れた、通信環境が悪い、アプリを開くのに時間がかかる、といった場面でもカードを提示できます。また、スマートフォン操作が苦手な方なら、財布から一枚出すだけの方が分かりやすいでしょう。

物理カードは一つの楽天IDへ最大15枚まで利用登録できます。そして、この15枚にはアプリ版の楽天ポイントカードは含まれません。同じ楽天IDへ登録したカードならポイント口座は同期されるため、「カードAで貯めたポイントはカードAでしか使えない」という仕組みではありません。

ただし、スマホ用と物理カード用で別々の楽天IDを使ってしまうと話が変わります。楽天公式ヘルプでは、別々の楽天会員登録へポイントカードを登録して貯めたポイントを、あとから統合・合算することはできないと案内されています。カードの枚数より楽天IDの統一が重要ということですね。

迷ったら、まず楽天ペイアプリ+普段使っている楽天IDから始めるとシンプルです。物理カードが必要になったら、あとから同じIDへ追加登録できます。

楽天ポイントが貯まるおすすめのポイ活3選!

◆◆◆ハモtiktokライト
◆◆どうしてもダメだった場合

楽天ポイントが貯まるポイ活3選

「おすすめのポイ活」で特に利用しやすいのが、ハピタスとモッピーです。
どちらも無料で利用できるため、ポイ活を続けるのであれば両方に登録して、利用したい広告のポイント数を比較するという使い方が便利です。 さらに現在は、どちらも紹介経由で新規登録する人向けの特典が用意されています。

ハピタスは紹介経由なら最大2,300pt

ハピタスは紹介経由で新規登録すると、2026年9月のキャンペーンでは
条件達成で最大2,300ptの新規登録者向け特典が用意されています。

  • 新規登録・メールアドレス認証・3日連続ログインで100pt
  • 対象広告を利用し合計5,000pt以上が有効になると1,400pt
  • 新規登録者向けキャンペーンで最大500pt
  • iOSならハピタススマート設定で300pt

無条件で2,300ptを受け取れるわけではありませんが、
ハピタスを利用するなら、通常登録ではなく紹介経由で登録しておくメリットがあります。

また、ハピタスには対象のお買い物でポイントが正常に反映されなかった時の「お買い物あんしん保証」があります。

ネットショッピングをよく利用する方にとって、ポイントの取りこぼしに備えられるのもメリットです。

 

◆◆ハピタス・リンク

◆◆おわり・ハピタスー・リンク

※特典ごとに条件があります。変更される場合があるため、登録時に最新条件をご確認ください。

モッピーは紹介経由で最大2,000Pのボーナス

モッピーでも、友達紹介経由で新規登録した人を対象とした入会特典があります。
入会後、所定の期間までに対象広告を利用して合計5,000P以上を獲得すると、
通常の広告利用ポイントとは別に2,000Pを受け取れます。

たとえば5,000P分の対象広告を利用して条件を達成すれば、
広告利用5,000P+入会ボーナス2,000P=合計7,000P がもらえます。
さらに2026年9月中の新規入会者は、入会日から3日間連続でログインすると30Pがもらえます。

◆◆モッピー・リンク

◆◆おわり・モッピー・リンク※2,000Pを受け取るには広告利用など所定の条件があります。登録だけで2,000Pがもらえるキャンペーンではありません。

5,000ポイントも貯めるのは大変そう……と思うかもしれませんが、と思うかもしれませんが、
ハピタスとモッピーには、1件の利用だけで5,000ポイント以上を獲得できる高ポイント案件が数多くあります。
例えば以下のような高ポイント案件を1件利用して、そのポイントが有効になれば、、
紹介キャンペーンの「広告利用で5,000P・5,000pt以上」の条件をクリアできます!

◆◆ハピタス・テーブル表

ハピタスで条件達成しやすい案件3選

広告案件 獲得ポイント 主な条件 5,000pt条件 申込み
三井住友カード(NL) 13,500pt 新規カード発行など所定条件 1件で達成 申し込む
楽天カード 10,000pt前後 新規カード発行・カード受取 1件で達成 申し込む
みずほ銀行 口座開設 6,000pt 初めての新規口座開設完了 1件で達成 申し込む

◆◆おわり・ハピタス・テーブル表

◆◆モッピー・テーブル表

モッピーで条件達成しやすい案件3選

広告案件 獲得ポイント 主な条件 5,000P条件 申込み
三井住友カード(NL) 15,000P 新規クレジットカード発行 1件で達成 申し込む
エポスカード 12,000P 新規カード発行完了 1件で達成 申し込む
楽天カード 10,000P 新規カード発行・カード受取 1件で達成 申し込む

※ポイント数や獲得条件は2026年9月4日時点のものです。
変更される場合があるため、申込み前に公式サイトの最新情報をご確認ください。

※広告へ申し込んだ時点で紹介キャンペーンの条件達成ではありません。
各広告のポイントが「承認」または「有効」となる必要があります。

◆◆おわり・モッピー・テーブル表

 

なお、モッピーとハピタスでは同じ案件でも獲得ポイントが違ったり、片方にしか掲載されていない案件があったりします。

そのため、両方とも無料登録しておき、

①モッピーでポイント数を確認
②ハピタスでも同じ案件を確認
③ポイント数が多い方から申し込む

という利用方法がおすすめです。
「案件を利用するときは条件が良い方を選ぶ」 と覚えておけば分かりやすいでしょう。

まずハピタスに登録し、続けてモッピーにも登録しておけば、2つのポイントサイトを比較しながらポイ活できます。
しかも現在はどちらも紹介経由の新規登録者向け特典があるため、今から始める方にとって絶好のタイミングです!

◆◆ハピタス・リンク

◆◆おわり・ハピタスー・リンク

◆◆モッピー・リンク

◆◆おわり・モッピー・リンク
このページの紹介リンクから登録する場合、紹介コードの入力は不要です。
紹介リンクを経由せずに登録した場合は、登録後48時間以内であれば紹介コードを入力して
紹介特典の対象にできる場合があります。

◆◆おわり・モッピー・リンク

動画:ハピタス登録方法

動画:ハピタスの稼ぎ方

動画:モッピーの登録方法
動画:モッピーの稼ぎ方【完全ガイド】

◆◆おわり・どうしてもダメだった場合

もう一つチェックしておきたいのがTikTok Liteを使ったポイ活です。
「TikTokライトって動画を見るアプリじゃないの?」と思う方もいるかもしれません。
実はTikTok Liteにはポイント機能があり、動画視聴やチェックイン、
期間限定タスクなどに参加することでポイントを貯められます。
さらに、TikTok Liteで貯めたポイントはVポイントにも交換できます。
そのため、Oliveを作ってこれからVポイントを貯めたい方にも相性のよいポイ活です。

TikTok Liteでポイ活するメリット

  • アプリを無料で始められる
  • 動画を見るついでにポイントを貯められる
  • チェックインや期間限定タスクでもポイントを狙える
  • クレジットカード発行や銀行口座開設が必要ない
  • 貯めたポイントをVポイントにも交換できる
  • 初めて利用する方は紹介キャンペーンの対象になる場合がある

TikTok Liteのポイント楽天ポイントに交換できる

TikTok Liteで貯めたポイントは、Amazonギフト券などのほか、楽天ポイントにも交換できます。
TikTok Liteのを活用すれば、楽天ポイントを貯める方法をさらに増やせるのがメリットです。

TikTok Liteアプリから直接楽天アカウントを連携して交換した場合は通常ポイントになり、
えらべるPayなどの外部サービスを経由して交換した場合は期間限定ポイントになります。
また、最低交換ポイントなどの条件は変更される場合があるため、
交換時にTikTok Liteアプリ内で最新条件を確認してください。

初めてなら紹介リンクから始めるのがおすすめ

これから初めてTikTok Liteを利用するのであれば、
普通にアプリを探して登録する前に友達紹介キャンペーンを確認してみてください。

TikTok Liteでは、新規ユーザーを対象として、紹介リンクからアカウントを作成し所定の条件を満たすことで、
紹介された側もポイントを受け取れるキャンペーンが実施されることがあります。

当サイトの紹介リンクからTikTok Liteを始めれば、対象となる新規ユーザーは開催中の紹介特典を狙えます。
紹介リンクを利用したからといって、TikTok Liteの利用料金が高くなることもありません。

これからTikTok Liteを始める予定なら、何も経由せずに登録する前に
紹介キャンペーンを確認しておくのがおすすめです。

◆◆tiktokライト◆◆

招待コード = 801735740

⚠️ 重要:①リンクからDL ②アカウント作成
③24時間以内に「ギフト」をタップ。これだけで完了!

◆◆おわり・tiktokライト◆◆

◆◆◆おわり・ハモtiktokライト

スマホでカードを作る方法

現在スマホで楽天ポイントカードを使うなら、楽天ペイアプリを利用します。以前提供されていた単独の楽天ポイントカードアプリは終了しているため、古い記事や古いスマホ画面を参考にすると混乱しやすいので注意してください。

楽天ペイアプリを入れる

スマホで楽天ポイントカードを始めるなら、まず楽天ペイアプリをインストールします。iPhoneならApp Store、AndroidならGoogle Playから入手できます。検索すると似た名前のアプリが表示されることもあるため、アプリ名だけでなく提供元を確認しましょう。楽天の公式サイトからアプリストアへ移動すると、取り違えを防ぎやすいです。

アプリをインストールしたら、あなたが普段使っている楽天IDでログインします。ここが一番大事です。楽天市場を使っているなら、楽天市場で現在ポイント残高が表示されているアカウントを確認しましょう。楽天PointClubへログインして残高を見る方法でも構いません。

例えば、昔作った楽天IDが「昔のメールアドレス」、現在使っている楽天市場の楽天IDが「今のメールアドレス」という状態で、新しい方を確認せず適当にログインすると、ポイント残高が0に見えることがあります。この状態でさらに新しいIDを作ると、ポイント管理がどんどん複雑になります。

楽天公式ヘルプでも、同じ楽天IDでログインすればアプリと物理カードのポイントを同じ楽天会員情報へ貯められる一方、複数の会員登録へ分けて登録したポイントは移行・合算できないと案内されています。ログインできない場合も、新しいIDをすぐ作るのではなく、以前利用していた楽天IDや登録メールアドレスを確認するのがおすすめです。

また、楽天ペイアプリそのものにはコード・QR決済、楽天ポイントカード、楽天ペイ残高など複数の機能があります。しかし、この記事の目的が「楽天ポイントカードを使うこと」なら、まずポイントカードのバーコードを表示できるところまで進めればOKです。スマホ決済を使うかどうかは後から決めても構いません。

対応OSやアプリ仕様は変更されることがあるので、古いスマートフォンを使っている場合はストアに表示される対応環境も確認してください。機種変更直前の古い端末で無理に設定するより、新しいスマホへ移行後に同じ楽天IDでログインする方法でも大丈夫ですよ。

楽天ポイントがすでに貯まっている方は、新しい楽天IDを作る前に現在のIDを確認してください。別々の楽天会員登録へ貯めたポイントは、あとから簡単に一つへまとめられません。

ポイントカードを表示する

楽天ペイアプリへログインしたら、アプリ内の「ポイントカード」をタップします。初めて利用する場合は規約確認などの案内が表示されることがあるので、内容を確認しながら進めましょう。設定が完了すると、楽天ポイントカードとして使うバーコードを表示できます。

店頭では、このバーコードを会計前に店員へ提示します。ポイントを貯めたいだけなら、「楽天ポイントカードお願いします」などと伝えて読み取ってもらえばOKです。ポイントを使いたい場合は、「楽天ポイントを○ポイント使います」「ポイントで支払います」など、利用することを会計前に伝えます。

ここで初めて使う方が驚きやすいのが、バーコード下に表示される番号が毎回変わることです。楽天ポイントカードアプリ時代から採用されているワンタイムバーコードという仕組みで、セキュリティのため時限式の番号が都度発行されます。昨日表示した番号と今日表示した番号が違っていても正常です。

ポイントは表示された一時的な番号そのものに貯まり続けるのではなく、ログインしている楽天IDへ紐付いて管理されます。同じ楽天IDでログインしている限り、バーコード番号が変わっても同じポイント口座へ反映されます。「番号が変わったからポイントが消えた」と心配しなくて大丈夫ですよ。

逆に注意したいのがスクリーンショットです。「レジで通信できなかったら困るから」とバーコード画面を撮影して保存したくなるかもしれませんが、楽天公式ヘルプでは、スクリーンショットなどで保存したバーコードを利用すると正しく情報が反映されない場合があると案内されています。会計のたびにアプリを開くか、画面を更新して最新バーコードを提示してください。

また、アプリ登録直後にはセキュリティ上の利用制限がかかる場合があります。登録完了から30分以内はポイント獲得のみ、30分経過後から7日間は1回の会計につき3,000ポイントまでなどの制限が案内されています。初めて設定した直後に高額ポイントを使おうとすると「使えるポイントが少ない」と表示される可能性があるので、最初は少額利用から始めると安心です。

◆コツコツ蔵之助のワンポイントアドバイス

初回設定は家で済ませて、ポイントカード画面まで実際に開いてみてください。店頭で初めてログインすると、パスワードや認証で止まって焦りやすいですよ。

旧アプリから移行する

以前「楽天ポイントカード」という単独アプリを使っていた方は、「アプリがなくなった=楽天ポイントカード自体が終了した」と勘違いしないようにしてください。終了したのは単独の楽天ポイントカードアプリで、楽天ポイントカードというサービスそのものは現在も継続しています。

楽天ポイントカードアプリは2025年3月末日をもって提供を終了し、現在は楽天ペイアプリ内の楽天ポイントカード機能を利用する形になっています。プラスチック製の楽天ポイントカードや、楽天カード裏面の楽天ポイントカード機能などまで一緒に廃止されたわけではありません。

旧楽天ポイントカードアプリを使っていた場合も、ポイントがスマートフォン本体へ保存されていたわけではありません。ポイントはログインしていた楽天IDを基準に管理されています。そのため、楽天ペイアプリをインストールし、以前の楽天ポイントカードアプリで利用していたものと同じ楽天IDへログインすれば、ポイント残高や利用履歴を確認できます。

もし楽天ペイアプリへ移行した後で「ポイントが少なくなった」「0ポイントになった」と感じたら、まずログイン中の楽天IDを確認してください。違うメールアドレスや別の楽天会員登録でログインしている可能性があります。この場合、新しい楽天IDへポイントを移そうとするのではなく、以前の楽天IDへログインし直す方が先です。

また、旧アプリでも使われていたワンタイムバーコードの考え方は現在の楽天ペイアプリ内の楽天ポイントカード機能でも重要です。バーコード番号は固定されず都度変わります。以前保存したスクリーンショットを新アプリでも使う、といった方法は避けましょう。

旧アプリ終了と楽天ペイアプリへの移行については、(出典:楽天ポイントカード公式「楽天ポイントカードを使うなら楽天ペイアプリで!」)で確認できます。古いブログ記事に「楽天ポイントカードアプリをダウンロードする」と書かれていても、現在は楽天ペイアプリを使うと覚えておけば大丈夫です。

終了したのは旧楽天ポイントカードアプリで、楽天ポイントカードそのものではありません。現在は楽天ペイアプリ内のポイントカード機能へ移行しています。

物理カードを作る方法

スマートフォンではなくカードを財布に入れて使いたい場合は、物理の楽天ポイントカードを入手できます。店舗ごとのオリジナルデザインや楽天Edy機能付きなど種類があるため、手に入れたカードの機能を確認してから登録しましょう。

加盟店などで入手する

物理の楽天ポイントカードは、楽天ポイントカードへ対応する一部の加盟店などで配布・販売されています。すべての加盟店がカードを配っているわけではなく、無料配布されるカードもあれば、楽天Edy機能などが付いて有料販売されているカードもあります。そのため、「楽天ポイントカード加盟店ならレジで必ず無料でもらえる」とは限りません。

店舗によっては、そのブランド独自デザインの楽天ポイントカードを用意している場合もあります。カードの見た目が違っていても、楽天ポイントカード番号を普段使っている楽天IDへ利用登録すれば、楽天ポイントカードとして利用できます。

物理カードを入手した直後は、利用登録前でも楽天ポイントカード加盟店でポイントを貯めることができます。ただし、貯めたポイントを店頭などで利用するには楽天IDへの利用登録が必要です。さらに、利用登録をしない状態で最後にポイントを獲得した日から12か月が経過すると、利用登録前に貯めたポイントは失効します。

ですから、カードを受け取ったら「まず使って、何か月か経ってから登録しよう」ではなく、できればその日のうちに利用登録まで済ませておくのがおすすめです。登録すれば楽天市場などで使っているポイント口座と紐付き、街とネットのポイントを一つの楽天IDで管理できます。

なお、すでに楽天カードを持っている場合は、裏面に楽天ポイントカードのバーコードが付いていないか確認してください。また、楽天ペイアプリを利用できるなら、スマホだけで楽天ポイントカード機能を使えます。そのため、物理カードが絶対必要というわけではありません。

物理カードをおすすめしやすいのは、スマホを会計ごとに出したくない方、スマホの操作が苦手な方、通信状態や電池残量を気にせずポイントカードを提示したい方などです。「無料カードをもらえるから何枚も集める」のではなく、自分が実際に使いやすい一枚を選んだ方が管理もラクですよ。

物理カードを手に入れる前に、楽天カード裏面と楽天ペイアプリを確認してみましょう。すでに使えるポイントカード機能を持っているかもしれません。

番号とコードを確認する

物理の楽天ポイントカードを楽天IDへ利用登録するときは、カードに記載されている16桁の楽天ポイントカード番号と7桁のセキュリティコードを使います。基本的にはカード裏面に記載されているので、登録前にカードを手元へ用意してください。

ここで注意したいのが、楽天Edy機能付きカードです。Edy-楽天ポイントカードの裏面には、楽天ポイントカード番号とは別に16桁のEdy番号が記載されています。「16桁ならこれだろう」とEdy番号を入力すると利用登録できません。数字の長さだけで判断せず、必ず「楽天ポイントカード番号」と書かれている欄を確認してください。

さらに、楽天カード一体型の場合はクレジットカードに関する番号もあるため、もっとややこしく見えることがあります。クレジットカード番号は商品代金を決済するための情報、楽天ポイントカード番号はポイントカード機能を識別する情報なので、同じ番号ではありません。

また、7桁の楽天ポイントカード用セキュリティコードと、クレジットカードのセキュリティコードも別物です。一般的な楽天カードではクレジット決済用に3桁または4桁のセキュリティコードを使用しますが、物理の楽天ポイントカードを利用登録するときは7桁のコードを使います。

ただし、楽天ポイントカード機能付き楽天カードの場合は、ポイントカード機能の利用登録が済んだ状態で発行されるため、通常の物理楽天ポイントカードのような7桁セキュリティコードが記載されていないことがあります。「7桁がない=このカードは楽天ポイントカードではない」と決めつけないようにしましょう。

アプリの場合も考え方が違います。楽天ペイアプリに表示される楽天ポイントカードはワンタイムバーコードを利用するため、画面上の16桁番号が都度変わります。物理カードの固定番号と一致させようとする必要はありません。

番号 桁数の例 主な用途 注意点
楽天ポイントカード番号 16桁 ポイントカード利用登録 Edy番号と間違えない
楽天ポイントカード用セキュリティコード 7桁 物理カードの利用登録 クレジット用とは別
Edy番号 16桁 楽天Edyの識別 ポイントカード番号ではない
アプリのバーコード番号 16桁表示 店頭提示 ワンタイムで変化する

登録エラーになったら、数字を推測して何度も入力するより、カード裏面の項目名から確認し直してください。この確認だけで、番号違いによるエラーはかなり防げます。

カードを大切に保管する

物理の楽天ポイントカードを入手したら、利用登録とポイント反映が確認できるまでは捨てずに保管してください。特に利用登録前のカードは要注意です。登録前でもポイントを貯めることはできますが、そのカードを紛失して第三者の楽天IDへ登録されてしまった場合など、ポイントを取り戻せない可能性があります。

楽天ポイントカード利用規約でも、利用登録前のカードが盗難・紛失などによって第三者の楽天IDへ利用登録された場合、楽天側が責任を負わない旨が定められています。ですから、「まだ数十ポイントしか入っていないから」と雑に扱うのではなく、カードを手に入れたら早めに利用登録しましょう。

利用登録後であれば、楽天ポイントカードの管理画面から登録状況を確認できます。紛失した可能性がある場合は一時停止、完全に失くした場合や使わなくなった場合は削除といった手続きが用意されています。ただし、利用登録直後にカードを削除するのは避けた方が安全です。

楽天公式ヘルプでは、利用登録前にカードで貯めたポイントが楽天会員情報へ反映されるまで2日程度、別の案内では2〜3日ほどかかる場合があるとされています。反映前にカードの利用登録を削除すると、ポイントが反映されない場合があります。

複数の物理カードを登録している人は、どれがどのカードか分からなくならないようにしましょう。管理画面では登録カードを確認できるため、手元のカードと照合します。一つの楽天IDへ最大15枚まで登録できますが、持てるからといって15枚作る必要はありません。使わないカードを増やすほど、紛失時にどれを停止するべきか分かりにくくなります。

また、カードに署名欄がある場合は本人用として扱い、他人と安易に共用しないことも大切です。家族で楽天ポイントを貯めたい場合でも、楽天IDやログイン情報を共有するのではなく、それぞれ本人の楽天IDとポイントカードを使った方が安全です。

利用登録前のカードは、ポイント口座へ完全に紐付く前の状態です。入手したら早めに利用登録し、ポイント反映を確認するまでカードを破棄しないでください。

楽天IDへ登録する方法

物理カードを入手したら、普段使っている楽天IDへ利用登録します。楽天ポイントカード番号と楽天IDを紐付けることで、街と楽天グループサービスのポイントを一つの口座で管理できるようになります。

利用登録ページへ進む

物理の楽天ポイントカードを利用登録する場合は、楽天ポイントカードの公式サイトから利用登録ページへ進みます。まず楽天会員のユーザーIDとパスワードでログインし、その後、カード裏面に記載されている16桁の楽天ポイントカード番号と7桁のセキュリティコードを入力します。

入力内容を確認し、楽天ポイントカード利用規約へ同意したうえで「楽天ポイントカードの利用登録をする」と進めれば登録完了です。文字数だけを見ると簡単ですが、一番多い間違いは「どの番号を入力するか」です。

Edy-楽天ポイントカードの場合、カード裏面には楽天ポイントカード番号とEdy番号の両方が記載されています。どちらも16桁なので、数字だけを見ると非常に似ています。利用登録画面へ入力するのは楽天ポイントカード番号です。Edy番号を入力すると正しく登録できません。

また、クレジットカード一体型の楽天カードについては通常の物理ポイントカードと登録方法が異なります。楽天ポイントカード機能付き楽天カードはポイントカード機能が登録済みの状態で届くため、自分で7桁のセキュリティコードを入力して登録する必要はありません。「カード裏面に7桁コードがない」と探し続けなくても大丈夫です。

楽天ペイアプリのポイントカード機能についても、物理カードのようにWebで16桁番号と7桁コードを入力する必要はありません。楽天ペイアプリで楽天IDへログインしてポイントカード機能を利用します。つまり、「物理カードを追加する場合」と「アプリで使う場合」で登録方法が違います。

入力画面や登録方法は、(出典:楽天ポイントカード公式「楽天ポイントカードご利用ガイド」)で確認できます。楽天ポイントカード番号やセキュリティコードは大切な情報なので、SNSへ写真を載せたり、第三者へ登録を頼んだりしないでください。

登録画面へ入力するのは楽天ポイントカード番号16桁+セキュリティコード7桁です。Edy番号やクレジットカード番号ではありません。

同じIDへ紐付ける

楽天ポイントカードの利用登録で最も重要なのは、「どの楽天IDへ登録するか」です。カード番号を間違えないことも大切ですが、楽天IDを間違えると、その後のポイント管理がかなり面倒になります。

おすすめは、楽天市場、楽天PointClub、楽天ペイなどで現在メインとして使っている楽天IDへ統一することです。例えば楽天市場を普段使っていて10,000ポイント表示されているなら、そのポイントが表示される楽天IDを確認し、同じIDで物理カードを利用登録します。

同じ楽天IDへ複数の楽天ポイントカードを登録すれば、それぞれのカードで貯めたポイントは同じ楽天会員情報へ反映されます。楽天ペイアプリも同じ楽天IDでログインすれば、アプリのバーコード番号と物理カード番号が違っていても、同じポイント口座で管理できます。

反対に、カードAを楽天ID①、カードBを楽天ID②へ登録した場合、ポイントは別々の楽天会員情報へ貯まります。そして楽天公式ヘルプでは、別々の会員登録へ登録してしまったポイントを、あとから移行したり合算したりすることはできないと案内されています。

よくあるのが、メールアドレスを変更したときに「新しいメールアドレスだから新しい楽天IDを作ろう」と考えてしまうケースです。すでに楽天会員登録を持っている場合は、既存アカウントの会員情報を変更できないか確認してください。新規IDを増やすと、楽天市場の購入履歴、ポイント、楽天ペイなどが複数アカウントへ分かれる原因になります。

登録前にはPointClubを開き、利用可能ポイントやポイント実績を確認してみてください。「この残高を今後も使いたい」と確認できた楽天IDへ物理カードを登録すれば、間違いを防ぎやすいです。

カードを何枚持つかより、全部を同じ楽天IDへ集めることの方が重要です。楽天IDを増やす前に、今使っている会員情報を確認しましょう。

登録完了を確認する

楽天ポイントカードの利用登録が終わったら、「登録完了」と表示されたからそれで終わりではなく、登録済みカード一覧まで確認しておくと安心です。楽天会員でログインした状態で楽天ポイントカードの登録情報一覧を開き、今回登録したカード番号が表示されていれば利用登録は完了しています。

物理カードは、一つの楽天会員登録へ最大15枚まで利用登録できます。楽天ペイアプリなどのアプリ版ポイントカードは、この15枚には含まれません。そのため、物理カード15枚に加えてアプリを利用することも可能です。ただし、実際にはカードを何枚も増やすと管理しづらくなるので、普段利用するカードを中心に整理する方がおすすめです。

また、利用登録前に物理カードでポイントを貯めていた場合、そのポイントが楽天IDへ反映されるまで少し時間がかかることがあります。楽天公式ヘルプでは、利用登録後の反映まで2〜3日ほどかかる場合があると案内されています。「登録したのにポイントが増えていない」と思っても、すぐ新しいカードを作ったり登録を削除したりせず、まず数日待ってPointClubを確認しましょう。

特に注意したいのが、利用登録直後にカードを削除することです。登録前に貯めていたポイントが楽天会員情報へまだ反映されていない段階で登録を削除すると、ポイントが反映されない可能性があります。ポイント実績とレシートを確認できるまでは、そのカードを登録済みのまま保管しておく方が安全です。

また、利用登録直後はポイントを使えるようになるまで時間が必要な場合があります。楽天公式ヘルプでは、登録済みなのに店頭でポイントを使えない場合について、登録完了の翌日以降に利用するよう案内されています。今日登録して今日すぐ高額ポイントを使おうとしてエラーになっても、必ずしも登録失敗ではありません。

アプリについてはワンタイムバーコードなので、物理カードの登録情報一覧へ固定番号として表示されません。「楽天ペイアプリは一覧にないから登録できていない」と判断しないでください。アプリは同じ楽天IDでログインしてポイントカード画面を利用できれば、物理カードとは別の仕組みで動いています。

登録後の確認 チェック内容
登録済み一覧 物理カード番号が表示されているか
カード登録上限 1つの楽天IDにつき物理カード最大15枚
登録前ポイント 反映まで2〜3日ほどかかる場合あり
ポイント利用 登録直後は利用まで時間が必要な場合あり
アプリ ワンタイムバーコードのため一覧へ固定表示されない

登録したら、まず少額の買い物でカードを提示し、レシートとPointClubのポイント実績を確認してみるといいですよ。正しい楽天IDへ紐付いていることが分かれば、その後は安心して普段の買い物へ使えます。

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